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眞島秀和“拓郎”は中田青渚“くるみ”に「安奈の前から姿を消した理由」を語りだす<しょうもない僕らの恋愛論>

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眞島秀和“拓郎”は中田青渚“くるみ”に「安奈の前から姿を消した理由」を語りだす<しょうもない僕らの恋愛論>

眞島秀和が主演を務めるドラマ「しょうもない僕らの恋愛論」(毎週木曜夜11:59-0:54、日本テレビ系)の第2話が、1月26日(木)に放送される。

■優柔不断な中年デザイナー・拓郎を演じるのは眞島秀和

原秀則の同名漫画を原作とする本作は、人生の停滞期に入った40代独身男性・筒見拓郎(眞島秀和)がかつて愛した女性の娘・くるみ(中田青渚)と出会い、自身の止まっていた人生が動き出す様子を描く“等身大のヒューマンドラマ”。

拓郎、くるみ、そして拓郎の高校の同級生で、20年以上も拓郎へ思いを寄せながら一歩踏み出せずにいた森田絵里(矢田亜希子)は、互いの考えに触れて刺激し合い、それぞれが自身を見つめ直し、新たな一歩を踏み出していく。

また、くるみの同級生・小椋悠役で地上波連続ドラマ初出演となるJO1・木全翔也が出演。さらに、くるみの祖母で喫茶店を営む谷村桃子役を手塚理美、拓郎の勤めるデザイン会社の社長・木ノ下二郎役を杉本哲太、拓郎の行きつけのバー「ちゃらんぽらん」のマスターを嶋田久作が演じる。

その他、絵里が勤める会社の後輩・堀江俊彦役に古舘佑太郎、くるみの父で安奈の元夫・平尾研二役に橋本じゅん、拓郎の同級生・宇崎隆役の黒田大輔、柳竜太郎役の好井まさおなど、キャスト陣に多彩な顔ぶれが集結。3人の物語を盛り上げていく。


■第1話から早速トレンド入り!

人生の後悔を引きずり生きる中年男性の悲哀をリアルに描きながらも、随所にキュンとするシーンが盛り込まれた第1話に、放送を見た視聴者も反応。番組のハッシュタグ「しょも恋」だけでなく、拓郎の働くデザイン事務所の社長・木ノ下が買ってきた「コロッケ」まで一時Twitterにトレンド入りするなど、早速盛り上がりを見せた。

また、連続ドラマ初出演ながら、くるみに恋する悠の心の機微を繊細に演じた木全翔也にも注目が集まり、「一瞬の視線だけで大好きなの伝わってきて胸が苦しい」「こういうのが欲しかったの擬人化」など絶賛する声が相次いだ。


■「しょうもない僕らの恋愛論」第2話あらすじ

20年前に愛した大学の同級生・谷村安奈が亡くなった。この悲しい事実を、安奈の娘・谷村くるみ(中田青渚)から告げられた筒見拓郎(眞島秀和)。「会ってみたかったんです。母が好きだった人に」というくるみの言葉が、頭から離れない。

そんな中、くるみから「行きたい場所がある」と連絡が入る。行き先は、昔安奈と行ったバッティングセンターだった。当時のことを振り返る拓郎は、くるみの笑顔に思わず安奈の笑顔を重ねてしまう。だが、くるみから安奈の元から離れた理由を問われた拓郎は、「…君には関係ないんじゃないかな?」と冷たく突き放すのだった。

その夜。拓郎からくるみと会ったことを聞いた森田絵里(矢田亜希子)は、母親を亡くしたくるみを心配しつつも、複雑な思いも感じていた。そんな中、拓郎の元にくるみから「もう一度会って話をしたい」と連絡が入る。拓郎と安奈が通った大学でくるみと落ち合った拓郎は、安奈との過去の出来事をくるみに語りだす…。



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