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強風で解体現場の足場が崩落 けが人なし 東京・練馬区

ABEMA TIMES

 東京・練馬区の建物の解体現場で組まれていた足場が崩れた。強風の影響ということで、警視庁が目の前の道路を通行規制している。

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 24日午後5時過ぎ、東京・練馬区富士見台から「解体現場の足場が崩れた」と110番通報があった。警視庁によると、事故が起きた現場は解体をしていた4階建ての寮で、組まれていた足場が強風の影響で崩れたという。当時、作業は行われておらず、けが人はいなかった。

 崩れた足場やカバーが寮の前の道路に散乱していて、現在、警視庁が通行規制を行いながら足場の設置業者が回収作業を行っている。(ANNニュース)

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