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元カノを想起…「どうする家康」松本潤と岡田准一の共演で浮上した「女絡みの共通点」

アサジョ

 1月15日、嵐・松本潤主演のNHK大河ドラマ「どうする家康」第2話が放送された。今回、松本と岡田准一演じる登場人物の関係に、大きな注目が集まったという。

「第2話では、松本演じる松平元康が尾張で人質となっていた幼少時代が描かれました。そこでは岡田准一演じる織田信長が、初対面の元康の耳元で『かわいいのう…。白い子兎のようじゃ。食ってやろうか!』と威圧。そして、『こやつは俺のおもちゃじゃ』と相撲で徹底的に打ちのめす展開となりました。岡田は1話でも、主人公のことを『俺の白兎』などと言っていたため、SNSでは2人の距離感に対し『完全に乙女ゲームの世界!』『BL(ボーイズラブ)大河だ』という指摘が相次いでいます」(テレビ誌記者)

 そんな元康と信長の関係に注目が集まる一方、役を演じる松本と岡田のある共通点に関しても一部で話題を集めているという。

「今回の大河は徳川家康が主人公のため、徳川家の有名な家紋である『葵(あおい)の紋』が登場します。家康を演じる松本といえば過去、艶系女優・葵つかさとの交際がスクープされ、世間を騒がせました。それだけに視聴者からは『松潤が家康って、どうしても葵つながりで葵つかさを思い出してしまう』といった声が殺到することに。さらに、もう1人の重要人物である信長役の岡田も、妻が宮崎あおいということで『“あおい”と深い関わり合いのある松潤と岡田が、家康の大河で共演するなんて凄い!』『偶然とは思えないキャスティング』などと驚きの声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

 大河ドラマとしてはユニークなタイトルが話題となった「どうする家康」。物語や出演者の関係性についても、今までの大河とは違う視点で語られているようだ。

 
   

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