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M.ナイト・シャマラン監督最新作『ノック 終末の訪問者』日本公開が決定 デイヴ・バウティスタが「究極の選択」を迫る謎の訪問者に

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M.ナイト・シャマラン監督『ノック 終末の訪問者』 (C)2022 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved. 


M.ナイト・シャマラン監督の映画『ノック 終末の訪問者』(原題:Knock at the Cabin)が2023年4月7日(金)に日本で劇場公開されることが決定。あわせて、予告編とポスタービジュアルが解禁された。

M.ナイト・シャマラン監督の映画『ノック 終末の訪問者』 (C)2022 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved. 


『ノック 終末の訪問者』は、『シックス・センス』や『アンブレイカブル』『スプリット』『ミスター・ガラス』の3部作、『オールド』などで知られるM.ナイト・シャマラン監督の最新作。ポール・トランブレイ氏の小説『世界の果てにある小屋』(『The Cabin at the End of the World』)を原案に、突如現れた謎の訪問者から「究極の選択」を迫られる家族の姿を描いた作品だ。本作には、謎の訪問者役で、デイヴ・バウティスタ(『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズ、『アーミー・オブ・ザ・デッド』など)、ルパート・グリント(『ハリー・ポッター』シリーズ)らが出演。悲劇に襲われる家族のエリック役でドラマ『Fleabag フリーバッグ』のベン・オルドリッジ、アンドリュー役で『マトリックス レザレクションズ』のジョナサン・グロフらがキャストに名を連ねている。

公開された予告編では、少女が森の中で、謎の男から「僕はレナード よろしくね」と手を差し伸べられる場面からスタート。家族は娘が出会った男に不信感を抱き山小屋に立てこもるが、謎の訪問者は「ここへ仕事へ来た」と言い、激しくノックし、ドアをこじ開けようとする。応戦もむなしく囚われた3人の家族に、男は「我々の使命は“終末”を止めること。君たち家族の“選択”に懸かってる」「しくじれば、世界は滅びる」と不可解な言葉を告げるのだった。

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(C)2022 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved. 


『ノック 終末の訪問者』は2023年4月7日(金)より全国ロードショー。

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