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DESIGN MUSEUM JAPAN展 集めてつなごう 日本のデザイン

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東京・六本木の国立新美術館において、日本各地に存在する優れた「デザインの宝物」を発掘し、発信する展覧会「DESIGN MUSEUM JAPAN 展 集めてつなごう 日本のデザイン」が2022年12月19日まで開催されています。

1万年前の縄文時代の暮らし方から、21世紀のプロダクトまで、日本人が作って来た様々なモノやコトを、世界の一線で活躍する13人のクリエーターが全国13の地域でリサーチした〈デザイン〉というフィルターを通すと見えてくる輝きをDESIGN MUSEUM BOXという箱に詰め込み、リサーチ映像と合わせて紹介しています。

国立新美術館展示風景  13人のクリエーターがリサーチした13の地域を示した地図
photo©️saitomoichi

参加クリエーターは田根剛(建築家)、皆川明(デザイナー)、西沢立衛(建築家)、柴田文江(プロダクトデザイナー)、須藤玲子(テキスタイルデザイナー) 、田川欣哉(デザインエンジニア)、乾久美子(建築家)、水口哲也(エクスペリエンスアーキテクト)、三澤遥(デザイナー)、辻川幸一郎(映像作家 *つじは1点しんにょう)、原研哉(グラフィックデザイナー)、廣川玉枝(服飾デザイナー)、森永邦彦(ファッションデザイナー)です。

国立新美術館展示風景(田根剛 「縄文のムラ」 1万年前の住空間にもデザインがあった)
photo©️saitomoichi

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国立新美術館展示風景(田根剛 「縄文のムラ」 1万年前の住空間にもデザインがあった)
photo©️saitomoichi

国立新美術館展示風景(皆川明 「山形緞通」〈雪国のくらし〉を支えるデザイン)
photo©️saitomoichi

国立新美術館展示風景(皆川明 「山形緞通」〈雪国のくらし〉を支えるデザイン)
photo©️saitomoichi

国立新美術館展示風景(皆川明 「山形緞通」〈雪国のくらし〉を支えるデザイン)
photo©️saitomoichi

国立新美術館展示風景(田川欣哉 「柳宗理のデザインプロセス」カトラリーを例に)
photo©️saitomoichi

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