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松村沙友理“えりぴよ”、伊礼姫奈“舞菜”とメイドカフェで遭遇!反応に「わかる」の声

TVerプラス


松村沙友理が主演を務める『推しが武道館いってくれたら死ぬ』(テレビ朝日、毎週土曜26:30~/ABCテレビ、毎週日曜23:55~)の第7話が12月3日、4日に放送。偶然メイドカフェで推しのアイドル・市井舞菜(伊礼姫奈)と遭遇したえりぴよ(松村)の反応に、SNS上で「わかる」などのコメントが上がった(以下、ネタバレが含まれます)。

舞菜の誕生日が近づいているため、プレゼント選びをしていたえりぴよ。そこにオタク仲間のくまさ(レインボー・ジャンボたかお)がやって来て、劇場が老朽化で改修工事に入ることを告げられる。舞菜が所属するグループ「ChamJam」の公演が1か月のあいだ休止すること、それに伴い舞菜の生誕祭ができなくなったことにえりぴよはガックリと肩を落とす。

休止期間中、舞菜に会えない寂しさで、アルバイトに身が入らなくなってしまったえりぴよ。バイト先と家の往復で退屈な日々を送っている中で、基(豊田裕大)にくまさと共に呼び出される。そこでえりぴよの現状を聞いたくまさは「本人不在でもお祝いしてこそ真のオタクでしょ!」と舞菜不在で勝手に生誕祭をすることを提案し、「ChamJam」のメンバー・横田文(和田美羽)が働くメイドカフェへ誘う。

しかしメイドカフェに行ってみると、えりぴよを出迎えてくれたのは舞菜。CDを購入していないのに推しと話せる状況に混乱するえりぴよだったが、文の計らいによってツーショットチェキを撮影。「誕生日おめでとう」とは言いそびれてしまったものの、えりぴよはご満悦の表情で帰路につくのだった。

SNS上では「舞菜のメイド姿かわいい」「推しを前にすると目も合わせられなくなるのわかる」「今週も共感しかない内容だった」といった感想が見られた。

次回第8話は、12月10日・11日に放送。「ChamJam」にとって念願だった『岡山アイドルフェス』への出演が決定する。

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