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なかなかの難問ぞろい 浅い鉄オタが「鉄道マイスター検定」受けてみた

おたくま経済新聞

 2022年は日本に鉄道が開業して150年となる節目の年。それを記念して、JR東日本企画とサイバードが共同で「鉄道マイスター検定」を10月14日~12月13日の期間で実施中です。

 鉄道ファンの知識をオンラインで測り、全50問のうち正答率80%以上が合格という検定。鉄道の記事も執筆する筆者が挑戦してみました。

※本稿は「鉄道マイスター検定」を運営する株式会社サイバードから特別な許可を得て取材・記事化を行っています。

【元の記事はこちら】

 この「鉄道マイスター検定」、受験を通じて自分の鉄道知識を体系化し、異なる鉄道趣味ジャンルにも興味を広げてほしいという狙いもあるとのこと。出題ジャンルは「車両・列車・駅」「歴史」「技術」「時刻表」「旅・食」の5つとなっています。

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 受験者はもれなく、受験記念の特製デジタル切符がダウンロード可能。自分の名前入りの切符で、受験した日付も入って思い出になりそうです。

 正答率80%以上を記録した合格者には、デジタル版の合格認定証を贈呈。このほか、鉄道マイスターを示すピンバッジも登録住所に送付されます。

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