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高橋英樹、品川駅で見せた “オーラの違い” …仕事の励みは生まれたばかりの孫に「車を買ってあげたい」

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高橋英樹が女性マネージャーとともに品川駅に姿を現した

 

 11月中旬のとある日、JR品川駅の改札から、ひと際 “オーラ” を放つ男性の姿があった。平日の夜で、スーツ姿のサラリーマンたちが帰宅に急ぐなか、どっしりと構えるこの男性は超大物俳優の高橋英樹(78)だ。

 

 この日の高橋は、静岡県沼津市で講演会に登壇するなど、朝から仕事に励んでいた。慌ただしい1日を過ごしたあと、女性マネージャーらと一緒に帰京した様子だ。

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「喜寿」を超えてもなお、第一線で活躍している高橋。ドラマ、時代劇だけでなく、自身が設立した事務所から、2019年1月、娘でフリーアナウンサーの高橋真麻(41)とともに新事務所に移籍すると、バラエティ番組で大活躍を見せはじめた。

 

「最近では、事務所の後輩で新世代の “キテレツ芸人” ランジャタイが初めて持った地上波冠番組『ランジャタイのがんばれ地上波!』(テレビ朝日系)にも登場し、ベテラン俳優ならではの柔軟な対応を見せていました」(芸能記者)

 

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