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7LDKで2.5万!? 都内から富山に引っ越した家の広さと家賃の差がすごいと話題に

マイナビウーマン

便利で生活がしやすい都市部か、自然環境が豊かな地方かーー。今後どちらに住みたいかを誰でも一度は考えたことがあるかと思います。コロナ禍で勤務形態が変わったことが後押しとなり、現実的に田舎への移住を考えている人もいるのではないでしょうか?

都内から富山県に引っ越したなつめさん(@sauntm) は、東京に住んでいた時の部屋と、富山の部屋の比較をTwitterに投稿。家の大きさと家賃の差が話題になっています。

東京の自宅は6畳のワンルームで家賃7万円。一方で富山の自宅は7LDKで家賃2.5万円という話をするとウケます。

(@sauntmより引用)

なつめさんが投稿したのは、都内に住んでいた時の6畳ワンルームの部屋と、現在住んでいる富山県朝日町にある7LDKの自宅の写真。

▲(@sauntmより引用)

都内に住んでいた時の部屋は、白を基調としたシンプルでおしゃれなお部屋、対して富山の部屋は高い天井に神棚まである昔ながらの造りで、広さの違いも写真から一目瞭然です。

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▲(@kibori_no_konnoより引用)

さらに驚くのは広さと家賃。都内の家は6畳ワンルームで7万円に対し、富山の家は7LDKで2.5万円と、都心部で暮らしている人からすると信じられない金額ですよね。

この投稿を見て「富山安いですね〜私も移住したい!」「免許無いです。それでも暮らしていける環境なら引っ越したいですね」「え~~!? こんなに広くて、2.5万円! 信じられない」「安っ……富山に住みたい……」と驚きの声が続出。

また「ペット可で7万は安い」「勉強机に猫ベッドは絶対インテリジェントな方だ」「ほ、本棚が気になる……」「家賃はまあその場所の適正価格があるのでなんとも言えませんが、ひと言言えるのは富山のお家に住みたい! デザインが良すぎる……」「襖の絵や欄間とか灯りの笠とかすごすぎ」「どちらもすてきな内装の家に思えました。」と、それぞれの部屋に魅力を感じる人も。

中には「関係なくて申し訳ないですが、猫が隠れてるのかわいくて良きです」「内容とは全く関係ないですが猫好きなのでこちらのほうが気になりました」と、都内の部屋に隠れているネコが気になる人の声もちらほらとありました。

投稿したなつめさんに話を聞いてみました。

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