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京本大我“萬木”、藤原さくら“一花”が作る希望のカレーを食べ奮起「良い関係性」

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京本大我(SixTONES)が主演を務める『束の間の一花』(日本テレビ、毎週月曜24:59〜)の第7話が11月28日に放送。ネット上では、萬木昭史(京本)と千田原一花(藤原さくら)の癒しの食事シーンに注目が集まった(以下、ネタバレが含まれます)。

一花が退院。萬木と会う際、事前には伝えていなかったが、キッチン用具を持参し、カレーを作ると張り切る。スーパーで買い出しをして、萬木の家へ。

早速、キッチンに立って料理を作り始めた一花は、萬木の家ではカレーにミニトマトを入れていたと教えてもらう。萬木が栽培中だったミニトマトは、近所の家に預けていたため、分けてもらい、完璧なものに仕上げていく。一方、萬木は、キッチンで料理をする一花を優しく見守った。

いよいよカレーが完成。一口食べて「美味しい」「懐かしい味がする」と笑顔を見せる萬木に、一花はホッと胸を撫で下ろした。

萬木は「君はすごいな。思い出のカレーまで連れてきてしまった。一度手放したものにまた会えるって、こんなに嬉しいものなんだ……。俺、自分の気持ちに蓋をしてた。また手放さなきゃいけなくなるのが怖くて、諦めようとしてた。でもやっぱり諦めたくない。もう一度、先生に戻りたい」と決意を新たにした。

ネット上では、萬木と一花がカレーを食べるシーンに「可愛かった」「良い関係性」「お似合いすぎる」とのコメントがあった。

次回は12月5日に放送。一花は、もう一度先生に戻りたいという萬木の願いを叶えるべく、「先生復帰計画」に動き出す。​​

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