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「オフサイド?」三笘薫の同僚エストゥピニャンのゴールに意見真っ二つ…微妙な判定で幻に

ABEMA TIMES

p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 13.0px ‘Helvetica Neue’}p.p2 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 13.0px ‘Helvetica Neue’; min-height: 15.0px}span.s1 {font: 13.0px ‘Hiragino Sans’}

【FIFA ワールドカップ カタール 2022・グループA】オランダ1-1エクアドル(日本時間11月26日/ハリファ インターナショナル スタジアム)

ゴールが決まった!と思われたが──。三笘薫も所属するブライトンのエストゥピニャンが決めたエクアドル代表の同点ゴールは幻となってしまった。この判定はかなり微妙であり、視聴者からは「オフサイド?」と疑問符が飛び交っている。

p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 13.0px ‘Hiragino Sans’}span.s1 {font: 13.0px ‘Helvetica Neue’}【映像】三笘の同僚がゴール しかし無情にも取り消し

物議を醸すシーンは前半終了間際に生まれた。1点を追いかけるエクアドル代表はコーナーキックの流れからミドルシュートを放つ。鋭い軌道でゴールに向かうボールをエストゥピニャンがコースを変え、得点を決めたと思われたが、レフェリーはオフサイドのジャッジを下した。確かに、ゴール前にはエクアドル代表ポロソがいたがボールには触れておらず、疑惑が残る判定となった。

これにはABEMA視聴者「オフ?」「なんだ????」「関与してないよ」と疑問の声をあげた。一方、「オフサイド」「問題なし」とポロソはオランダ代表GKノペルトの視界を遮ったので関与したというジャッジは妥当だと主張する声も見られた。

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一方でABEMA解説者の北澤豪は、「どうなんでしょう。今のジャッジは。関与したという判断なんでしょうけど」と判定に少し疑問符をつけている。

今回のワールドカップでは、新たな試みとして半自動オフサイドテクノロジーを導入している。テクノロジー化が進むレフェリーのジャッジにも注目だ。

(ABEMA/FIFAワールドカップ カタール 2022)

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