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松下洸平、先輩が誘ってくれた思い出の店でのエピソードを明かし「いつか自分も後輩を誘ってカウンター席から『おう!』って言いたい」

WEBザテレビジョン

松下洸平、先輩が誘ってくれた思い出の店でのエピソードを明かし「いつか自分も後輩を誘ってカウンター席から『おう!』って言いたい」

俳優の松下洸平が、11月19日にYouTubeチャンネル「東京カレンダー」に登場。月刊誌「東京カレンダー」の最新号にちなみ「ビハインドザシーン【第2弾】」として公開された動画では、BARでの撮影風景や、「理想のデートプラン」「思い出のレストラン」について語る様子が紹介された。

■松下洸平が理想のデートプランを明かす

松下は、俳優・アーティストとして活躍中。現在は日曜劇場「アトムの童」(TBS系)で、天才ゲームクリエイター・安積那由他(山崎賢人)とプロジェクトを共にする、菅生隼人を演じている。

「理想のデートプラン」について松下は、開放感のあるオープンテラスや、ビアガーデンをセレクト。「開放的で人の声もたくさん聞けるような場所の方が緊張せずにリラックスしてご飯が食べられるんじゃないかな」と回答した。

■俳優として駆け出しだった頃の“思い出のレストラン”

また、「思い出のレストラン」では、松下が俳優として駆け出しだった頃、共演した先輩に撮影スタジオの近くにある焼き鳥店に連れて行ってもらったエピソードを披露。


■「同じようにカウンターで『おう!』ってやりたい」

なかなか予約が取れない人気店に緊張しながら行った松下だが、意外にも見た目は「少し親近感のある昔ながらの店」だったと話し、「(扉を)ガラッと開けたら、前が見えないぐらいすごい煙が充満してるんですけど、めちゃくちゃいい匂いがして。カウンターに先輩が座っていて『おう!』って」と、当時の様子を振り帰った。

続けて、「それこそ緊張せずに美味しい焼き鳥を食べて話したのをすごく覚えていて、いつか自分も撮影スタジオで、後輩に声をかけて同じようにカウンターで『おう!』ってやりたい、それが僕の夢です」と柔和な笑顔を見せた。

※山崎賢人の崎は正しくは「たつさき」

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