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日本のミニシアター系映画を海外へ、コギトワークスがクラウドファンディング開始

ナタリー(映画)

日本のミニシアター系映画を海外へ、コギトワークスがクラウドファンディング開始

映画製作プロダクション・コギトワークスがクラウドファンディングをスタートさせた。

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コギトワークスは、荒木伸二の監督作「人数の町」、今泉力哉の監督作「街の上で」、入江悠の監督作「シュシュシュの娘」といった映画を制作したほか、プロデューサーや撮影スタッフ、俳優が所属するクリエイターズカンパニーとしても知られる企業だ。

同社によるプロジェクトは、多種多様な日本のミニシアター系映画を、海外のミニシアターへセールスカンパニーなどを介さずに配給していこうというもの。クラウドファンディングは世界17都市のミニシアターへの訪問を目的に、2023年1月21日まで実施される。

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