top_line

【 最新ニュースをアプリでサクサク読むなら! 】

独り相撲にもほどがある跳ぶ子猫、ドーベル相手に大奮闘

猫ジャーナル

なんかぷるぷるしてるのは、棟梁からもらった松脂を塗ったからではないでしょうか。 独り相撲の英訳は「Kitten fights Gentle Doberman」だといったら、それはそれで通じてしまいそうな動画を見つけて参りましたので、「独り相撲」の説明を英語でしたいときに、こちらの動画をご活用ください。
圧倒的な大きさの差にも怯まず挑みかかるベンガル子猫のBojangles君。犬用ガムとピーナッツバターを食べるのに夢中でまったく意に介さないドーベルマンのQuinnちゃん。すれ違う2匹の戦いは約三分半の大相撲に。うっちゃり、突き押し、猫騙しと心技体をフル回転させてあらゆる技を繰り出しますが、Bojangles君はその存在さえ気付いてもらえていないようであります。 背中から頭へと移り耳を触ってやっと振り払われましたが、Quinnはそれでもガムに夢中でどこ吹く風。立ち合いは低く当たって懐へ入り込み、小股掬いで華麗に投げる小兵ならではの技が見られるのは、遠い未来のようです。 [Bengal on the prowl/YouTube]The post 独り相撲にもほどがある跳ぶ子猫、ドーベル相手に大奮闘 first appeared on 猫ジャーナル.

TOPICS

ランキング(どうぶつ)

ジャンル