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可憐すぎる!クリス・エヴァンスと交際中美女の『ミセス・ハリス、パリへ行く』出演シーン公開

シネマトゥデイ

映画『ミセス・ハリス、パリへ行く』でのアルバ・バチスタ – (C) 2022 FOCUS FEATURES LLC.

 現在公開中の映画『ミセス・ハリス、パリへ行く』から、クリス・エヴァンスの新恋人としても話題のポルトガル人女優アルバ・バチスタの可憐さが爆発しているファッションショーシーンが公開された。

 ポルトガル語、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語に堪能なアルバは、Netflixドラマ「シスター戦士」で主役を務めて注目された25歳。『ミセス・ハリス、パリへ行く』で演じたのは、主人公ミセス・ハリス(レスリー・マンヴィル)と不思議な友情を築くことになるディオールの専属モデル・ナターシャ役だ。

 ナターシャは専属モデルの中でもトップの存在。今回公開された映像では、黒のリボンがほどこされたふわりとした白のドレスに大きな白い帽子を合わせて登場するほか、黒のサテンに白の水玉のカクテルドレスも可憐に着こなしている。ディオール社が貸し出した宝石類、帽子、靴も用いて当時のディオールのルックを再現した美しいシーンとなっており、間近でショーを見ることに成功したミセス・ハリスの興奮ぶりも確認できる。

 『ミセス・ハリス、パリへ行く』は、家政婦のミセス・ハリスがある日働き先で1枚の美しいディオールのドレスに出会い、心を奪われたことから始まる物語。「わたしもディオールのドレスが欲しい!」とコツコツ貯めたお金を握りしめ、パリへ旅立った彼女の冒険が描かれる。(編集部・市川遥)

映画『ミセス・ハリス、パリへ行く』は公開中

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