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高橋文哉“弾”「たまには甘えたい…」宮野真守“ケンジ”をバックハグする姿に「かわいすぎる」「ギャップやばい」の声<君の花になる>

WEBザテレビジョン

高橋文哉“弾”「たまには甘えたい…」宮野真守“ケンジ”をバックハグする姿に「かわいすぎる」「ギャップやばい」の声<君の花になる>

本田翼主演の火曜ドラマ「君の花になる」(毎週火曜夜10:00-10:57、TBS系)の公式Instagramが11月22日に更新。同ドラマに出演する高橋文哉と宮野真守のキュートなオフショットが公開され、反響を呼んでいる。

同ドラマは、元高校教師の主人公・仲町あす花(本田)が、崖っぷちの7人組ボーイズグループの寮母となり、一緒に“トップアーティストになる”という夢に向かって奮闘する物語。ボーイズグループ・“8LOOM(ブルーム)”のメンバーを演じるのは、高橋のほか、宮世琉弥、森愁斗​​、綱啓永、山下幸輝、八村倫太郎、NOAの7人。

高橋は、あす花の元教え子でグループのセンター・佐神弾(さがみ だん)役。宮野は、8LOOMマネージャーの添木ケンジを演じている。

この日、同ドラマ公式Instagramでは、「弾だって、たまには甘えたい時があるようです…」とつづり、オフショットを投稿。写真には、宮野にぴったりとくっつきバックハグをする高橋と、目を細めて嬉しそうな表情を浮かべる宮野の仲睦まじい姿が納められている。

この投稿にファンからは「甘えん坊文哉くんかわいすぎる」「ギャップやばい!」「ツンデレ最高」「マモくん嬉しそう」「二人ともかっこよすぎます」「仲良しですね~!」などのコメントが寄せられている。

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