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満面の笑みで「後ろからブラを持って」…セクハラ告白が炎上の人気YouTuber「ふざけ合っていただけ」と釈明

女性自身

満面の笑みで「後ろからブラを持って」…セクハラ告白が炎上の人気YouTuber「ふざけ合っていただけ」と釈明

チャンネル登録者数465万人を超える人気YouTuber「スカイピース」のテオ(27)が、過去のセクハラ行為を武勇伝のように語ったとして波紋を呼んでいる。

 

注目を集めているのは11月16日に、人気YouTuber「コムドット」のチャンネルで配信されたコラボ動画。動画後半では、テオ、コムドットのゆうた(23)、ひゅうが(24)、あむぎり(23)の4人で中学時代について振り返る一幕があった。

 

メンバー全員が同じ学校に通っていたコムドットは、「パッとしなかった」としつつも部活に励んでいたという。いっぽうテオは、「絶対に目立つとこに(いた)」「クラス対抗リレーとかで勝ったら、代表者が前出るじゃん。ああいうの全部出てた」などと語った。

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そして、話題は“中学時代の笑い”に及ぶことに。コムドットは廊下でジャイアントスイングをしたり、何人おんぶできるかに挑戦したりしていたと回想。

 

そんななか、「俺、中学校の時に、幼馴染が3年間同じクラスで。ずっとおっぱい揉んでいた」と切り出したテオ。幼馴染は女子だといい、ゆうたから「中1のおっぱい?」と問われると「中1中2中3」と回答。

 

さらに「男子仲良い4、5人とかいるじゃん、クラスに。そいつらが見てる時に、後ろからガッてブラ持って。『うぃいいっ!』って、俺やって」と、満面の笑みで胸をさわる仕草をしたのだった。続けて、「(幼馴染が)『やめて!』みたいな感じで言ってて、その(見ている)男子たちがずっとムラムラ(してた)」と語った。

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