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シボレー アストロってどんな車? 特徴やスペックを徹底解説!

Ancar Channel

その大きな見た目からは考えられないほどハンドリングがよく小回りが効きます。

シボレー アストロのインテリアとエクステリア

シボレー アストロのインテリアとエクステリアについて紹介していきます。

インテリア

内装は天井が高いこともあり、かなり広々とした空間となっています。

座席は全体的に高めの位置に設定されているため、目線が高く視野が広いです。

アストロの内装はミニバンということもあり、全体的に高級仕様となっています。

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さらにアストロの内装はカスタムが豊富で、テーブルを置いたりシートを変更したりと様々なカスタムが楽しめます。

日本では後席の全てを和室の仕様にカスタムしているアストロもあるそうです。

エクステリア

シボレー アストロの外装で一番の特徴はダッチドアと呼ばれるリアドアです。

1992年モデルからはダッチドアと呼ばれる上下別々の、上を跳ね上げ下を観音開きと呼ばれるドアにしました。

ダッチドにすることでバックミラーが見えにくいという欠点を解消しました。

リアと同様にフロントマスクも特徴的です。

角目2灯式のフロントマスクに、ラジエータグリルはブラックアウトされていました。

そのグリルの真ん中に小さくシボレーのボウタイがあるのも印象的です。

シボレー アストロ燃費や維持費

シボレー アストロは車体が大きく排気量も大きいため燃費はよくありません。

街中走行では3~5km/L、高速走行では7~8km/Lです。

AWD車も存在しており、そちらのモデルではさらに燃費が悪くなります。

アストロは年式が古いため維持費も高く、排気量が大きいため高い税金がかかってきます。

アストロは1ナンバー登録ができるため、登録しておくと税金面は安くなり3ナンバーよりも金銭面を抑えられるでしょう。

シボレー アストロのスペック

シボレー アストロのスペックについて紹介していきます。

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