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永野芽郁、9歳で出演したデビュー当時の作品を回想「何のセリフもない役が初めてで…」

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永野芽郁、9歳で出演したデビュー当時の作品を回想「何のセリフもない役が初めてで…」

9月29日、TBS系『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』に、永野芽郁が出演した。

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番組では今回、“弁護士になりたくて勉強をしなくてはいけないのに、永野と遊ぶ妄想をしてしまう。勉強をするように叱ってほしい”という子供のファンの希望に対して、永野が「ちゃんと勉強しなきゃだめだよ!」と笑顔で声を掛ける場面があった。

その後、永野は「本当に若いのに、『弁護士を目指す、そのために勉強をするのに、芽郁ちゃんと遊園地に行ったりする妄想をしちゃうから叱ってください!』ってなんかスゴすぎて。私の、あのぐらいの年齢の時と違いすぎて…」と発言しつつ、自身が最初に出演した作品について聞かれると、「たぶん映画で、何にも喋る、何のセリフもない役が初めてで、8歳とか9歳だったので」と説明。

そして、当時9歳の永野が出演した2009年公開の映画『ハード・リベンジ、ミリー ブラッディバトル』の映像と共に、主演の水野美紀の娘役を演じたことが紹介されると、スタジオからは「変わんない!」という声があがっていた。

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