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柴田理恵の“号泣史”をバカリズムが調査「下のフチがない眼鏡は…」

TVerプラス


9月29日に放送された『バカリズムの私のバカせまい史SP』(フジテレビ系)にて、数々のテレビ番組で涙を見せている柴田理恵の「号泣史」をバカリズムが調査し、ゲスト陣からツッコミが相次いだ。

同番組は、誰も調べたことがないような“せま~い歴史”=「バカせまい史」を紹介する、バカバカしくも知的好奇心をそそる新趣向のバラエティ。バカリズムをはじめとする人気芸能人が、数か月をかけて徹底的に調べ上げた「バカせまい史」の研究成果を、独自の考察を交えて発表し、今年放送された第2弾(5月6日放送)はギャラクシー賞(テレビ部門2022年5月度月間賞)を受賞した。

今回バカリズムが調査したのは「柴田理恵 号泣史」。バカリズムは柴田のことを「日本で一番、泣き顔を見せた芸能人」「芸能界のウォーターフロント」と称し、いつから柴田が“いつから”泣き、そして“何で”泣いてきたのかを調べたと言う。

柴田が初めてテレビで泣き顔を見せたのは、1997年。日本テレビで放送された深夜番組『すっぴんDNA』という番組内で、過酷な塩作りに挑戦する女性アイドルのVTRを見て涙を流したのがきっかけで、それから多くの番組で涙を見せるようになった。

続けて、柴田の涙は「小泣き」「中泣き」「大泣き」「満点大泣き」の4パターンと解説。中泣きではハンカチが度々登場していることから「泣くとわかって準備している」というバカリズムの言葉に、ゲストの森田哲矢(さらば青春の光)は「イヤな言い方!」とツッコむ。

さらに、「下のフチがない眼鏡は涙の軌道がわかりやすい。泣き専用眼鏡」「ワイプでわかりやすいように涙をぬぐっている」というバカリズムの推測に、「専用眼鏡なんてない!」「そこまで考えてますか?」といったツッコミが飛んでいた。

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