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ごぼうの党・奥野代表、“花束投げ捨て”を謝罪「あの場に適切ではなかった」 ヒカルのYouTubeで

ABEMA TIMES

 ごぼうの党・奥野卓志代表が29日、YouTuber・ヒカルのチャンネルに出演し、フロイド・メイウェザー選手への花束を投げ捨てたことについて謝罪した。

【映像】ごぼうの党・奥野代表が“花束投げ捨て”を謝罪

 奥野氏は9月25日に行われた超大型格闘イベント「超RIZIN」で、メイウェザー選手への花束贈呈の場面で花束を渡さずリングに落としたことで、炎上商法だと批判が集まっていた。

 まず奥野氏は炎上商法については否定し、自身の思いがあってあえてやったことだと説明。しかし、行為自体は適切ではなかったとし、ヒカルに謝罪の場を設けてもらったという。

 そして、「神聖な場で、信頼して私をあそこにセッティングしていただいた多くの関係者を含め、四角いリングで血が滲む思いをして頑張っている全ての方々に対して、そして私のあの行為を見て本当に残念に思われた方、全ての方々、関係者の方々に対して、私がやった行為があの場に適切ではなかったというふうに私も理解をしておりますので、その事に関してはこの場で謝罪をさせていただきたいと思います。申し訳ありませんでした」と頭を下げた。

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 続けて、「何より朝倉未来選手とメイウェザー選手。試合の当事者のお二人の、しかも試合が始まる前の状況で空気を汚してしまったことに対して、お二人に謝罪をさせていただきたいと思います。本当に申し訳ありませんでした」と再度謝罪をした。(ABEMA NEWS)

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