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『ハリポタ』ダニエル・ラドクリフに抱っこされた子犬、“表情”が「無」になってしまう

フロントロウ

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トロント映画祭でダニエル・ラドクリフが犬と交流! 一匹の子犬を抱っこするも…?(フロントロウ編集部)

子犬を可愛がるダニエル・ラドクリフ

 現在、カナダのトロントでトロント国際映画祭が開催中。そのため、映画『Weird: The Al Yankovic Story』の主演ダニエル・ラドクリフエヴァン・レイチェル・ウッドがカナダに滞在中。

 映画では、キング・オブ・パロディことミュージシャンのアル・ヤンコビックと、クイーン・オブ・ポップことミュージシャンのマドンナという実在のスターたちを演じた2人だが、映画祭はリラックスした様子でエンジョイ。米PeopleとEWによる撮影スタジオでは、子犬たちとたわむれた!

 ダニエルといえば、2015年の映画『エイミー、エイミー、エイミー!』の撮影でタバコを吸いながら12頭もの犬を散歩させていた姿はいまだにファンの間で人気だが、今回は会場にいたのは保護犬。

『エイミー、エイミー、エイミー!』の撮影現場で。

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 彼はプライベートでも保護犬を飼っており、犬の扱い方は心得ているはず。しかし、プロのカメラマンではなく、エヴァンの撮影で犬との写真を撮ってもらおうとしたダニエルの子犬の抱きかかえ方が少しタイトだったのか、犬が…“無”な表情になってしまった。なんとも言えない顔で天井を見つける子犬の様子は、可愛いような、ジワるような。

 しかしプロによる撮影では、ダニエルもエヴァンも太ももの上に犬たちを座らせて可愛がっていた。

 ちなみに、ダニエルは自身の愛犬と一緒に、ある店の前で恋人のエリン・ダークを待っていたところ、彼をホームレスだと勘違いした男性がお金をくれたという経験を過去に明かしている。

(フロントロウ編集部)

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