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大人の涙袋メイク♪ナチュラルに盛れるレディな涙袋のコツ

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大人の涙袋メイク♪ナチュラルに盛れるレディな涙袋のコツ

涙袋は、目元を華やかに可愛らしく見せてくれて、流行りが止まらない韓国eyeになれます。 しかし、年齢を重ねてから涙袋メイクをすると「なぜだか浮いて見える…?」「もう若くないから…?」と違和感を抱いたことはありませんか? 涙袋は目も大きく見えて、顔も小さく見える効果もあるため、取り入れたいと思う人も多いはず。 実は、大人の女性には大人の涙袋の作り方があるのです♪ 今回は、大人の女性がナチュラルに涙袋メイクをする際のコツをご紹介します♪

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■影は目の下のみ

涙袋を強調するために、ブラウンのアイライナーやアイブロウを使うテクニックが多いですが、全体に描いてしまうとクマやくすみに見えてしまいます。 くすみに見えると老けて見えてしまうため、大人涙袋には向きません。

笑った際にふっくらと1番盛り上がる箇所に細く薄く描きます。 さらにナチュラルに仕上げたい場合は、ライン自体を描かない方がおすすめです!

■細かいパールを

大粒なラメをつけて、キラキラまて目元を華やかに見せる涙袋もありますが、子供っぽさが出てしまい浮いて見えてしまうことがあります。

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そのため、ふっくらと盛り上がる部分には、繊細なラメやパールで目元に光を集める方が、上品な仕上がりとなります♪

■ベージュカラーを使う

パールの色は、真っ白のシャドウで使っていくと、コントラストがハッキリして、ぷっくり可愛いらしさは出ますが、大人メイクには避けましょう。

大人の涙袋は、ベージュなどの肌色に近いカラーを使うことがオススメ。

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