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宮島チョコレート、宮島をイメージした味で全9種類

広島ニュース 食べタインジャー

大鳥居宮島の鹿しゃもじロープウェイなど、宮島ならではのアイテムをチョコレートに描いた新土産「宮島チョコレート」が、2022年10月4日に発売されます。

販売するのは、宮島の空き寺をリノベーションし日本文化体験施設を運営しているokeikoJapan宮島。

宮島チョコレートはイラストが可愛いだけでなく、それぞれ宮島らしい「味」がするという。種類は以下の通り。

もみじデザイン:味は岩村もみじ屋の「こしあん」 牡蠣デザイン:味は宮島醤油屋本店の「牡蠣醤油」 鳥居デザイン:味は宮島珈琲の「宮島珈琲」 あなごデザイン:味は博多屋&宮島醤油本店の「レモン焼酎」 リボンデザイン:味はmarcoの「チョコレート」 鹿デザイン:味はokeikojapan宮島の「抹茶」(茶道体験に使用する丸久小山園の抹茶) 宮島焼きデザイン:味は酒と器 久保田の「梅酒」 しゃもじ(杓子)デザイン:味は大聖院の「長寿羅漢茶」 ロープウェイデザイン:味はM’s honeyの「宮島はちみつ」

宮島の事業者7社とokeikoJapan宮島が、広島の人気ショコラトリー「marco」の協力を得て開発。

okeikoJapan宮島(廿日市市宮島町741-1 徳寿寺内)にて「宮島チョコレート付き茶道体験」が通年で体験できるほか、10月~4月末まではテイクアウトも販売予定。

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取扱いは宮島でのみ(イベント時を除く)。一般販売に先立ちクラウドファンディングサイト「makuake」にて2022年9月初旬より先行予約発売を行うとのこと。

詳細・お問い合わせはokeikoJapan宮島ホームページや電話(0829-30-9888)にて。

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