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「あ痛っ!」また大谷翔平が自打球で悶絶 あまりの多さに自分でもウンザリの表情も ファンは「当たりどころ悪くて骨折しないか心配」

ABEMA TIMES

【MLB】レイズ11-1エンゼルス(8月23日・日本時間24日/セントピーターズバーグ)

 エンゼルスの大谷翔平投手が「3番・DH」で先発出場し、6回の第3打席でまたも自打球を足に当て絶叫するシーンがあった。

【映像】大谷、自打球に自分でもウンザリ?の表情

 前日の試合を胃腸炎による腹痛の影響で休養し代打のみの出場となった大谷。この日はスタメン復帰を果たすと、第1打席でサイ・ヤング賞2回を誇るレイズ先発クルーバーからいきなりレフト前ヒットを放ち元気なところを見せていた。しかし第3打席、2球目のカーブをフルスイングするも自打球が右足を直撃。当たった瞬間、大谷は思わず「ああっ!」と叫び声をあげると、打席を外してしばらく痛そうな様子を見せた。今季の大谷は特に最近、自打球を足に当てるシーンが目立つ。それも、その後足を引きずるほど強烈な打球であることが多く、試合出場が危ぶまれたこともしばしば。実際大谷の足はアザだらけだという談話もある。度重なる自打球に、さすがの大谷も顔を歪めつつ、少しうんざりしたような表情も見せていた。

 ABEMAのコメント欄でも、「自打球多すぎww」「自打球ランキング1位だろ」「1週間に何回かは聞こえる大谷の悲鳴」「うんざりしてるww」など自打球の多さにツッコミの声が上がったほか、「足ボコボコ」「大谷さんのあんよがボロボロ」「痛そう」と心配するコメントも多く見られた。また、「そのうち当たりどころ悪くて骨折とかしそうで怖いな」と故障を危惧する声も上がっていた。(ABEMA『SPORTSチャンネル』)

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