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島崎遥香が振り返るAKB48 “塩対応” 時代「自分が社会に合わせられないのは、変わってないと思います(笑)」

SmartFLASH

 

 AKB48で「ぱるる」の愛称で親しまれ、センターも務めた島崎遥香。2016年の卒業以降、女優を中心に活動しているが、8月19日には出演作『凪の島』が公開される。卒業から6年を経て、女優としての活動や、これまでのことを振り返ってもらった。

 

――映画『凪の島』では、離島の小学校教師・河野瑞樹を演じています。

 

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「瑞樹の出身が埼玉県というのは、自分と役のリンクする部分でしたね。ただ、私自身は都会が本当に好きで、早く埼玉を抜け出して、東京に来たいと思っている女の子でした。あえて離島で暮らすことを選んだ瑞樹は、本当にすごい決断力のある女性だと思います」

 

 

――今回はご自身とかなり離れた役柄でしたか?

 

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