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ミュージシャンシップに溢れた『THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL 2018』公式レポ公開

SPICE

10月7日(日)、10月8日(月・祝)に鹿児島市・桜島多目的広場&溶岩グラウンドで開催された『THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL 2018』(以下、GSH)のオフィシャルレポートが、イベント公式サイトで公開された(https://www.great-satsumanian.jp/report_day1.html)。

台風25号の影響が危ぶまれながらも両日ともに見事な快晴に恵まれ、薩摩、大隅、与論という3つのステージで繰り広げられた、SOIL &“PIMP”SESSIONSと特別客演として出演した椎名林檎、氣志團、BLUE ENCOUNT、中島美嘉、ACIDMAN、EGO-WRAPPIN'、Dragon Ash、サンボマスター、MIYAVI、ヤバイTシャツ屋さん、四星球、BiSH、ROLLY、04 Limited Sazabys、加山雄三率いるTHE King ALL STARSらの熱演の数々。そして、この“ヘス”の首謀者であるタブゾンビ(SOIL &“PIMP”SESSIONS)との絆と、このヘスがほかのフェスとは異なる魅力に溢れたものであることが伝わるレポートとなっている。ちなみに、鹿児島では火山灰のことを“へ”と呼ぶ方言があり、数多くあるフェスとの差別化の意味も含め“ヘスティバル”と名付けられたという。

なお、SPICEでは3ステージ全ライブアクト(芸人は除く)のレポートを掲載中。

>>【ライブレポート】10/7(日)薩摩ステージ
>>【ライブレポート】10/7(日)大隅ステージ
>>【ライブレポート】10/7(日)与論ステージ
>>【ライブレポート】10/8(月・祝)薩摩ステージ
>>【ライブレポート】10/8(月・祝)大隅ステージ
>>【ライブレポート】10/8(月・祝)与論ステージ

 

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