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中居正広、急性虫垂炎の詳細明かす…手術前夜から絶食・絶飲、最初に飲んだのはミネラル麦茶

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 中居正広が、8月6日放送の『中居正広 ON&ON AIR』(ニッポン放送)で、急性虫垂炎により救急搬送された詳細を語った。

 

 中居は「いろいろとご迷惑をおかけしました。こういうので騒動になるのイヤなんだよな」と本音を告白。中居は、10日夜に腹痛のため痛み止めの薬を飲んで寝たものの、11日午前4時頃に痛みが激しくなり、寝られない状態になった。ついに耐え切れなくなって、自ら救急車を呼んだという。

 

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 中居が入院した病院は、2015年2月19日に喉頭がんのため79歳で他界した父・正志さんと同じだった。「オヤジと同じ部屋だったりするのかな」と複雑な思いになったが、「同じ階の別の部屋」だったと明かす。結局、病院に4泊5日して、手術前夜からは絶食・絶飲だったが「うちのお父さんは丸3カ月、飲まず、食わず、しゃべれず、でしたから。そんなん考えたら余裕っしょ」と回想。

 

 飲水が解禁されると、「一口めは鶴瓶さんの麦茶でした」と、笑福亭鶴瓶がCMに出ている「健康ミネラルむぎ茶」だった。 尿道カテーテルを麻酔後に入れてもらったが、下腹部について「ちんちん、見られたのかな? 思い出すと恥ずかしいよね」と笑っていた。

 

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