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チリ「ミシオネス デ レンゴ」の最高級クラスワイン『グランレセルバ カベルネ・ソーヴィニヨン』が新発売!

ワイン王国

白鶴酒造株式会社から、チリ国内売上No.1(※)の人気ブランド「ミシオネス デ レンゴ」の最高級クラスワイン『グランレセルバ カベルネ・ソーヴィニヨン』が発売された。

※ニールセン調べ 2021年 750mlボトルワインカテゴリー

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「ミシオネス デ レンゴ」の最高級の位置づけとなる『グランレセルバ カベルネ・ソーヴィニヨン』は、カベルネ・ソーヴィニヨンを100%使用し、フレンチオーク樽とアメリカンオーク樽で12カ月貯蔵熟成したフルボディの赤ワインだ。

すみれの花のようなルビーレッドの色調で、熟した果実味の香りとプラム、チェリーやブルーベリーの味わい、熟したタンニンによる複雑な味わいが特長。

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「ミシオネス デ レンゴ」は、第9回サクラアワード2022で『ミシオネス レセルバ シャルドネ』『同 カベルネ・ソーヴィニヨン』が金賞を受賞するなど、日本のコンテストでも高い評価を得ている。

ミシオネス デ レンゴ

チリに最初のぶどうを持ち込んだ宣教師(ミシオネス)達が、1731年にレンゴ村に定住。彼らは、現地での布教活動や読み書きなどの教育も行い、村の発展に貢献。その宣教師達に敬意を表して名付けられたブランド。当時に設立された宣教師教会および修道院の敷地や建物を活用し、最新鋭の設備を導入してワイン醸造を開始し、2001年に「ミシオネス デ レンゴ」が誕生した。当時の宣教師学校や宿舎などの建物は、瓶熟成用セラーとしても利用している。

現在は、高品質のワインを製造。環境に優しいワインの生産にも力を入れており、サスティナブルな環境づくりの取り組みについても高い評価を受けている。

ミシオネス グランレセルバ カベルネ・ソーヴィニヨン

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