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加藤浩次、仰向けで寝られないほどの痛みの正体は「粉瘤」手術して「人生最高の痛み」を経験

SmartFLASH

 

 極楽とんぼ・加藤浩次が、7月30日放送の『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)で、最近、「粉瘤(ふんりゅう)」で手術したことを語った。

 

 加藤は「5年くらい前にポコって背中に小指の先端ぐらいの脂肪の塊みたいなのができた。それがドンドンデカくなって、最後は拳ぐらいの大きさになった」と巨大化したという。「痛くて仰向けで寝れなくて、タクシーで席に座るときも『痛っ!』ってなって。何日か経っても治らなくて」と、病院に向かった。

 

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 医者からは「手術は本当に痛いよ」と言われたが、手術を受けることに。まず麻酔を打ったが「それが痛い。何カ所も打つもんだから、ビックリして。炎症してるところに、バンバン針を刺していくわけだから。おかしくなるかと思った」と回想。

 

「俺の人生で一番痛かったのは、ひざの水を注射器で抜かれるときに、なかをグリグリされたことなんだけど、“それより痛いかも” って」と今回が過去最高の痛みだったことを話していた。

 

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