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香川照之『六本木クラス』のアドリブ怪演で狙う韓国エンタメ界&世界進出の“野望”

SmartFLASH

 

 竹内涼真主演のドラマ『六本木クラス』(テレビ朝日系)第2話が7月15日に放送され、世帯平均視聴率8.6%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。初回の9.6%から、1ポイントダウンとなった。

 

 本作は、韓国の大ヒットドラマ『梨泰院(イテウォン)クラス』をリメイクしたドラマ。第2話では、新木優子とのダブルヒロインの一人、平手友梨奈演じる麻宮葵が本格登場。六本木のクラブで踊り、弾ける姿が話題を呼んだ。

 

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「オリジナルは、Netflixの配信で日本でも大人気だっただけに、視聴者の評価は厳しく、『再現コントみたい』『パロディのダイジェスト版?』などと酷評されていました。しかし、初回の見逃し配信再生回数は5日間で241万回と、テレビ朝日歴代最高値を記録するなど、注目度は高い。ネット上の話題性では、今期ナンバーワンではないでしょうか」(芸能ライター)

 

 そんな『六本木クラス』の大きな見どころとなっているのが、竹内の同級生の父親役を演じる、香川照之の怪演だ。初回では、転校生である竹内が、いじめをおこなっていた香川の息子を殴ってしまい、校長室で土下座を要求するシーンがあった。

 

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