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7月はうにといくらが110円!かっぱ寿司「うに・いくら」&「夏のうまい!ネタ」フェア

TOKYO HEADLINE

 回転寿司チェーン「かっぱ寿司」全店にて8日、7月フェア「うに・いくら」&「夏のうまい!ネタ」がスタートした。

 ロシアによるウクライナへの軍事侵攻や、北海道東部の太平洋沿岸で発生した赤潮被害の影響を受け、うにやいくらなど水産物の価格の高騰が続いている。「かっぱ寿司」では人気のうにを年間を通して計画的に仕入れることで数量を確保、パリパリの海苔と合わせた『うに包み』を19日まで、翌20日から8月2日まで『いくら包み』を特別価格の110円(税込)で提供。

 さらに人気ネタを食べ比べられる『うにいくら合盛り軍艦』などを贅沢にラインアップした「うに・いくら」&「夏のうまい!ネタ」フェアを実施する。

 広報担当者が「1貫のうにの量は決して多くない」と謙遜する『うに包み』は、口に運ぶと濃厚なコクと塩味が広がるうにがパリパリの海苔、山形県産ブランド米「はえぬき」単一使用の「本気シャリ」と相性抜群。『いくら包み』は、甘くて濃厚ないくらが口の中でぷちぷち弾け、特別価格とも相まって幸せな気分に。

『うにいくら合盛り軍艦』は、うにといくらの両方をたっぷり味わえる豪華なひと皿。『うにとろ包み』『いくらとろ包み』は、店内で切り付けた中とろの旨みが、うにといくらを引き立てる。『うにいか卵黄軍艦』は、スルメイカソーメンを食べやすくカットし、うにとオリジナルの出汁醤油であえて卵黄ソースをトッピングした。

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 夏バテする前に食べたい『炙りうなぎの食べ比べ』は、直火で炙った香ばしいうなぎの蒲焼きと白焼きを盛り合わせ。小ぶりで身が締まった『蝦夷あわび』は、コリコリした食感とアクセントの大葉が爽やかだ。

 もちろん「かっぱ寿司」特製の創作寿司も健在。『天然車海老の大きなえびアボカド』はぷりぷりの天然車海老とアボカドマヨネーズに、玉ねぎスライスを挟んだサラダ風にぎり。『えび天にぎりスイートチリマヨ』は、店内で揚げたサクサクのえび天を、チリソースとマヨネーズであえたアジアン風。『気仙沼港水揚げかつおカツレツにぎり(マヨ)』は、気仙沼港で水揚げされたかつおにパン粉をつけて揚げ、ソースとマヨネーズで仕上げている。

「かっぱ寿司」が価格にこだわった『うに包み』110円(税込)は19日まで、『いくら包み』110円(税込)は20日スタート、うにといくらをはじめ贅沢なネタをそろえた「夏のうまい!ネタ」は8月2日まで。

『いくらとろ包み』1貫220円(税込) 『うにいか卵黄軍艦』2貫165円(税込) 『蝦夷あわび』2貫330円(税込)

『えび天にぎりスイートチリマヨ』2貫110円(税込) 『気仙沼港水揚げかつおカツレツにぎり(マヨ)』2貫165円(税込)

かっぱ寿司「うに・いくら」 『うに包み』1貫110円(税込) 【期間】7月8日(金)〜7月19日(火) 『いくら包み』1貫110円(税込) 【期間】7月20日(水)〜8月2日(火) ※店内飲食限定 「夏のうまい!ネタ」 【期間】7月8日(金)〜8月2日(火) 【商品】 『うにいくら合盛り軍艦』2貫330円(税込)、『特盛いくら』2貫330円(税込)、『うにとろ包み』1貫220円(税込)、『いくらとろ包み』1貫220円(税込)、『いくら』2貫165円(税込)、『うにいか卵黄軍艦』2貫165円(税込)、『炙りうなぎの食べ比べ』2貫220円(税込)、『蝦夷あわび』2貫330円(税込)、『天然車海老の大きなえびアボカド』2貫330円(税込)、『えび天にぎりスイートチリマヨ』2貫110円(税込)、『気仙沼港水揚げかつおカツレツにぎり(マヨ)』2貫165円(税込)、『国産釜揚げしらす軍艦』2貫110円(税込) 【販売】かっぱ寿司全店 【URL】https://www.kappasushi.jp/cp/2022/fair07

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