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青汁王子、活動休止中にペルーでシャーマンの儀式を受けていた「あれが無かったら立ち直れなかったかも」と絶賛

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7月1日、「ヒカル」(登録者数476万人)が「誹謗中傷で休止していた青汁王子に呼び出されました」を公開しました。約1カ月間の活動休止期間中、「青汁王子」(同84万人)の生活について尋ねたところ、驚きの答えが返ってきます。

ペルーでシャーマンからヒーリングを受けていた三崎

5月20日、「みねしましゃちょー」(登録者数5.7万人)の誹謗中傷が原因で自殺未遂におよび、緊急搬送された“青汁王子”こと三崎。その後SNSの更新は7月1日までストップしていました。

病院に搬送された三崎は、知り合いから、精神疾患に効く「海外で療養プログラムがある」と聞いたのだとか。これに惹かれた三崎はペルーに飛んで治療を受けたと明かします。

プログラムの内容は、食事制限をしつつ、現地のシャーマンがおこなう儀式に参加して1週間自分を見つめ直すというもの。三崎が行ったペルーの「聖なる谷」には「民族衣装みたいなの」を着たシャーマンがいたそうです。

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儀式で参加者は、伝統的な「薬みたいなの」を飲み、瞑想するのだとか。薬服用後、30分ほどでしだいに吐き気が出てきて、体の中の「悪いもの」を吐いて排出。すると目の前でシャーマンが歌を歌い出し、それを聞くと自分と向き合うことができるそうです。

三崎は録音されたシャーマンの歌をその場で公開しますが、この歌を聞いた一同は爆笑。三崎はこの歌を「めっちゃいいじゃないっすか」と称賛しますが、ヒカルは「(プログラムに)行かなわからんもんな、これの良さが」と、首をかしげました。

「あれがなかったら立ち直れなかったかも」

儀式は20時から2時までで、そのあと就寝。翌朝参加者の間で感想をシェアするそうで、中には涙を流しながら話す人も。三崎は療養プログラムを「あれが無かったら立ち直れなかったかも」「毎年行かないとダメかなってレベル」と絶賛。三崎は1週間のプログラム終了後、ジャングルで行われていた別の療養プログラムにも参加したそうです。ちなみにそちらは期間が1週間で、費用は食費・宿泊費込で「25万円くらい」だとのこと。

動画後半でヒカルが今後の方針について質問すると、三崎は療養プログラム中、「いろんな人たちに夢を与えるような活動をしていくべきだっていうことが見えました」といい、「もっと人のためになるような活動をしていく」予定と答えます。「恵まれない人たちとかを純粋に助けるような活動」など、自身がお金を儲けるよりかは、世のため人のために活動していきたいそうです。

最後にヒカルは「今後はね、楽しい動画を一緒に撮っていけたらと思うので」と三崎にコメントし、締めくくりました。

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