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『IdentityV 第五人格』4周年記念オフラインイベント大阪会場レポート!豪華ゲスト出演、対抗戦に歓談、ミニゲームと盛りだくさん

インサイド

『IdentityV 第五人格』4周年記念オフラインイベント大阪会場レポート!豪華ゲスト出演、対抗戦に歓談、ミニゲームと盛りだくさん

6月19日、NetEase Gamesが開発・運営するゲームアプリ『IdentityV 第五人格』のオフラインイベント「第五人格4周年 真夏の植物幻想曲」が、大阪府・「シャンデリアテーブル」にて開催されました。

ゲストに夜代太郎さん、けんまつさん、「ピアソン」唯さんとのんさん、同ゲームのプロゲーミングチーム 「AXIZ WAVE」に所属するAXZ_Ivory選手とnyan選手、コスプレイヤー5人が出演.。当選した探偵さん(ゲームユーザー)約100人と一緒に料理、ゲームプレイ、ミニゲーム&クイズ大会などの5時間以上にもおよぶ交流会を楽しみました。

大阪会場を皮切りに、福岡・東京でのオフラインイベントが開催予定です。本稿では大阪会場の様子をフォトレポートでご紹介します。

『第五人格』の世界観を楽しめる会場と料理でおもてなし
会場の阪急うめだ本店(大阪市梅田)の13階にある「シャンデリアテーブル」は、歴史あるシャンデリアとコンコースのアーチ型天井が特徴で、350席ある広々としたグランドカフェ・レストランです。ノスタルジアに現代的洗練とモダンがあいまった時代を体感することができ、『第五人格』の世界観にマッチしています。




受付では赤・青・黄・緑の戦隊に振り分けられたラバーバンドと、マリーゴールドと朝顔の種子が渡されます。会場のドアをくぐれば、お花でデコレーションされた庭師エマが探偵姿でお出迎え。

探偵の皆さんは戦隊エリアごとに席を選んで座り、この後は初対面の人も多かったですがイベントを通して打ち解けていく様子が伺えました。

同イベントの巨大ポスターや会場各所に飾られたサバイバーやハンターのパネルなど、フォトスポットも多数。

イベント開催中はデジタル寄せ描きが募集され、会場内のモニターに映し出されます。





会場の奥にはビュッフェ形式で用意された料理とソフトドリンクのコーナーがあり、ピザパンやローストビーフなどの料理、スイカ・ぶどう・キウイ・みかんなどのフルーツ、様々なケーキ・大福・ゼリー・お芋などのデザートが用意されており、ソフトドリンクと合わせて参加者は自由にお皿に盛り付けて、食べることができました。

豪華ゲスト&コスプレイヤー
同日のゲストは豪華。『第五人格』公式大会でもMCを務める夜代太郎(やよたろ)さん、『第五人格』公式キャスターのけんまつさん、『第五人格』ゲーム実況者の「ピアソン」唯さんとのんさん、『第五人格』プロゲーミングチーム 「AXIZ WAVE」Ivory選手とnyan選手──以上の6人。イベントでは参加した探偵さんと一緒に『第五人格』プレイしたり、クイズゲーム大会を楽しんだりしました。

さらには、彫刻師ガラテア(夜魔の衣装)に扮したJ.さん、写真家ジョゼフ(血の剣の衣装)に扮したpapi子さん、探鉱者ノートン・キャンベル(モグラ衣装)に扮したキアさん、納棺師(バンカー衣装)に扮したへきさん、占い師(ホワイト衣装)に扮したみちやさん、の計5人のコスプレイヤーが出演し、探偵の皆さんとの撮影に応じました。

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戦隊対抗バトルロイヤル
イベントのスタートは、赤・青・黄・緑とエリアごとに振り分けられた探偵さんたちによる、70分間のメダル獲得戦。戦隊内で5人1組(サバイバー4/ハンター1)のチームを組み、カスタム対戦モードを使って4対1の5人のランク戦方式で、2試合同時に対戦を行います。各戦隊は事前に50枚のメダルを配られており、最もメダル獲得が多かった戦隊全員に景品が配られ、その中で最もメダルを獲得したチームがゲストチームと対戦できる豪華報酬がありました。

赤戦隊は「ピアソン」唯さんとのんさん、青戦隊は「AXIZ WAVE」nyan選手、黄戦隊はけんまつさん、緑戦隊は「AXIZ WAVE」Ivory選手、それぞれがリーダーを務めました。なんと、赤戦隊は普段からハンターをプレイする探偵さんが不足もあって、「ピアソン」唯さんとのんさんが参戦する豪華布陣に。






探偵の皆さんがチームごとに会場を移動して対戦を楽しむ様子や、時にアドバイスをする各リーダー、見守るコスプレイヤーの姿が見られる終始和気あいあいとした雰囲気に。初対面同士の探偵さんも多かったですが、『第五人格』を通して仲良くなっていく姿は、オフラインイベントならではですね。

対戦が終わって集計中は、優勝に手応えを感じたけんまつさん、ハンター不足もあって結果に不安を抱く「ピアソン」唯さんなど、リーダーごとに対照的な姿も。

結果は4位 赤、3位 緑、2位 黄、そして1位が青。赤戦隊のリーダーの「ピアソン」唯さんは「まあ、頑張ったっしょ」、同じくハンター不足だった緑戦隊リーダーのIvory選手も「ハンターが少ない中でなんとか頑張った」と労いの言葉をかけました。

惜しくも2位となった黄戦隊リーダーのけんまつさんは、「最初は勝利の手応えからさんざんイキリ倒したけど(笑)、結局は一番静かだった青戦隊(リーダー「AXIZ WAVE」nyan選手)が優勝しました」と、祝福。青戦隊リーダーの「AXIZ WAVE」nyan選手は「最高っすね」と喜びをあらわにしました。

優勝した青戦隊には、「ひげさん」のぬいぐるみと特別な4周年お祝いケーキを食べられる権利がプレゼントされました。

ゲストとのエキシビジョンマッチ
前半戦 ハンター:「AXIZ WAVE」Ivory選手 VS 青戦隊Bチーム



青戦隊中、最もメダルを獲得したBチームとゲストによる全2回のカスタム戦がスタート。Bチームは提示されたハンディを拒絶する気合い十分さ。モニターに映し出される勝負の行方を他の探偵さんも見守ります。

まずは「AXIZ WAVE」Ivory選手がハンター・写真家ジョゼフを選び、サバイバー側のBチームが希望したフィールドは聖心病院で、なんと全員がジョゼフ対策で心理学者を選ぶ徹底ぶり。しかし、「AXIZ WAVE」Ivory選手はさすがプロの面目躍如で、終始危なげないプレイで見事4吊り勝利を果たしました。

後半戦 ハンター:青戦隊Bチーム代表 VS けんまつさん、「ピアソン」唯さん、のんさん、「AXIZ WAVE」nyan選手

まずは1勝ということで、負けがなくなったことを喜ぶ、けんまつさんたちインフルエンサーチーム。2回戦目は入れ替わりで、青戦隊Bチームの代表がハンターに、けんまつさん、「ピアソン」唯さんとのんさん、「AXIZ WAVE」nyan選手の4人がサバイバーとしてプレイ。

フィールドは湖景村で、Bチーム代表が選んだハンターは漁師グレイス。銛を投げて回収を繰り返して淵を作ってサバイバーを囲うのが基本戦略です。ゲームはけんまつさんが何度も吊るされる場面がありつつも、ゲストチームが銛を交わしながら順調に暗号を解読していきます。

しかし、終盤でのんさんが捕まってしまい、MCの夜代太郎さんの、「のんさんを置いたまま脱出していいんですか?」という圧をかけられ、男気を見せようとするゲストチーム。それが結果的に無茶なプレイイングとなってしまい、最後のサバイバーは脱出ラスト1秒でおしくもハンターに4吊りされて敗北してしまいます。

エキシビジョンマッチは1勝1敗の引き分けで終了となりました。

1回戦を振り返った「AXIZ WAVE」Ivory選は、「みんな上手でした。良い勝負だったと思います」と称賛、Bチーム・サバイバーは「心理学者4人で勝てると思ったけど、上手くやられた」とプロの実力に脱帽。

2回戦は夜代太郎さんの圧で勝利を逃したとも言えるゲストチームでしたが、Bチーム・ハンターは「本来なら1抜けできたところを御慈悲で勝たせていただいた」と感謝を述べました。

ゲスト・コスプレイヤー、探偵さん同士の歓談タイム
対抗戦、エキシビジョンマッチが終わってからは、歓談のお時間。料理を食べても良いし、探偵さん同士でゲームを楽しむも良し、ゲストやコスプレイヤーと交流したり、記念撮影したりも良しの自由な時間に。会場内ではゲストやコスプレイヤーと記念撮影するために並ぶ列が、あちらこちらに見られました。





また、ちょうどリアルタイムで配信されていた「第五人格IJLプロリーグ(Identity V Japan League)」レギュラーシーズンの試合を、その場でゲストが解説してくれる贅沢な時間も。

同日は、『第五人格』専門にコスプレ活動をしている胡桃さんが一般参加していましたので、探偵さんの立場から感想も聞きました。



――今回のイベントを体験して1番何が楽しかったですか?

やはり第五人格を愛する方々と生で交流する機会であったことが一番です。同じ一人参加の方もかなり多く、たくさんお話できて楽しかったです!また、いつもYouTubeや大会で拝見する実況者さんや選手の方々と近い距離でお話したり、カスタム戦では助っ人として一緒にゲームをプレイしたり、エキシビションマッチでは大会のような熱い解説をいただいたり、貴重な思い出となりました。

――対抗戦バトルロイヤルはいかがでしたか?

チーム対抗カスタム戦では、いつもVCを繋いでやるゲームとは違ってリアルな連携プレイをしたのが新鮮で面白かったです。また、自分はまったりプレイ派で段位も高くはありませんが、上位の方と対戦をする機会があったのが楽しかったです。勿論こてんぱんにやられましたが……実際に凄技や判断力の素晴らしさを目の当たりにして度肝を抜かれました(笑)。

――改めて第五人格の魅力は?

日々アップデートされていくゲーム性にも、様々な背景を持つかっこよくて可愛いキャラクター達にも、どちらも魅力があることが本当に素晴らしいなと思います。今日のこのイベントでの交流を通しても、全てのキャラクターがこよなく愛されているんだなと実感しました。こういったイベントが今後増えていけば、そんな魅力を仲間と共有できて、ますます素敵なものになっていくのではないかなと思います。今後も楽しみにしています!

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ミニゲーム&amp;クイズゲーム大会
イベントもいよいよ終盤を迎え、正解者はその場で『第五人格』ノベルティーがもらえるクイズ大会を開催。

『第五人格』にまつわるクイズゲーム
4択から正解だと思う答えを挙手して答えます。「Q1.つぎのうち、誕生日が7月以外のキャラクターは?(A:マジシャン、B:囚人、C:傭兵、D:道化師→正解はD)」といった比較的簡単な問題から、「Q2.サバイバーの(内人格)スキル寒気の発動条件について、つぎのうち、ハンターがサバイバーの後ろまで近づいた時にハンターの位置を赤い矢印に示されるのは何メートルの距離からでしょうか?(A:24m、B:28m、C:32m、D:36m→正解はD)」と専門知識が求められる問題も。しかし、探偵さん達は素早く挙手して答えていきます。それこそ、解答が4つ全て表示される前に正解が分かってしまう人も。



しかし、探偵さんが苦戦する難問もありました。「Q3.つぎのうち、2019年の演繹の星シリーズ衣装でないものはどれ?(A:占い師―独歩行者、B:祭司―サマラ、C:白黒無常―残花の涙、D:調香師―赤い靴→正解はD)」や、「Q11.つぎのうち、軍需工場の工房の壁の上に書かれている文字はどれでしょうか?(A:I WILL FIND YOU、B:I FIND YOU、C:I WILL KILL YOU、D:I HATE YOU→正解はA)」では、残念ながら正解を外す探偵さんが多かったです。

カタカナの回答を当てる「ボブジテン」ゲーム
司会がお題の書かれたカードをゲストだけに見せ、ゲストがカードに書かれたお題を、カタカナを使わずに回答者(探偵の皆さん)に説明し、回答者が正解だと思うカタカナを挙手で答えます。回答は『第五人格』にまつわるものに限らず、答えを説明するのに語彙力が求められるため、ゲストも「どうやって説明したら?」と頭を抱える場面も。




いざ始まってみると、けんまつさんの「細い道で突き合う(回答:フェンシング)」や、「ピアソン」唯さんの「楽しみに行くような、色んな人が出てくる。飛び回ったり、猛獣が出てきたり(回答:サーカス)」などの説明を、探偵さんたちは難なく推理して回答を答えていきます。これには、「伝わるものですね!」と「ピアソン」唯さんも一安心。その後も、「ピアソン」のんさんが「第五人格で縄を振り回します(回答:カウボーイ)」、「AXZ」Ivory選手が「誕生日で相手を驚かしたい時(回答:サプライズ)」、「AXZ」nyan選手が「第五人格です(回答:アイデンティティー)」と順調に進んでいきます。

とはいえ、説明に難しいカタカナもあり、けんまつさんですら、「すんげーやつ。第五人格で言うと道化師。存在感まんたん(回答:カーニバル)」と説明に苦しむ、なかなか解答が出ない問題もあり、極め付けは「ピアソン」唯さんによる「人類の叡智が・・・(正解:ロケット)」というかなり説明が大変な問題もありました。

「お絵かきの森」ゲーム
締めは、司会がお題の書かれたカードをゲストだけに見せ、ゲストがカードに書かれたお題を、言葉を使わずにイラストを描いて回答者(探偵の皆さん)に説明。回答者が正解を挙手で答えます。カタカナ使用不可だったゲーム以上に、絵を描くということに不安を見せるゲストたち……。

けんまつさんは、輪っかを無数に組み合わせたり(回答:チェーン)、




「ピアソン」唯さんがフラスコに入った液体と周りに点々を描いたり(回答:香水)、



比較的簡単な回答でも絵で表現することは難しい上、司会の夜代太郎さんがあえて、難しいお題が出るまで引き直すというハードモード。

中でも難しいお題が続いたのが「ピアソン」のんさん。「五芒星の周りに月や三角、テーブル、五芒星を描き続ける(回答:星占い)」難しいお題に続き、



本日の最難関問題にもなった、「ベッドで寝ている人物に針を落とす人物、そしてベッドで寝ている人物は命を落としてしまうという絵」では、

正解が出ず、「これ以上は無理だ」と「ピアソン」唯さんに託します。託された唯さんは、「窓がある家の中で武器を持つ人物から、逃げる人物」を描いて、




司会の夜代太郎さんのヒントを出して、「襲撃」という正解が探偵の皆さんに伝わりました。確かに、襲撃を絵で表現するのは難しいですね。

最後に全員で記念撮影
13時開場、14時開演から19時まで続いた交流会は盛りだくさんの内容で、ゲストや探偵の皆さんにとってもあっという間だった模様。

けんまつさん「めちゃくちゃ楽しかったんですけど、結構醜態を晒しちゃったのでは?」
「ピアソン」唯さん「こんなにゆったりとしたイベントはなかなかない。ほとんどの人と写真も撮れて、会話もできて、遊びもできて、久しぶりに遊び尽くしました」
「ピアソン」のんさん「普段はお会いして話すことがなかなかできないので、目と目を合わせられる距離でみなさんを知ることができました」
「AXZ」Ivory選手「初めてのオフラインイベントで、一緒に『第五人格』を遊んだり、普段はできないことを一緒にできたり、楽しい1日でした」
「AXZ」nyan選手「最初は緊張しましたが、皆さんが話しかけてくれて、そこからは緊張もほぐれて楽しかったです」

それぞれの一言と、探偵のみなさんと全員集合しての記念撮影で締めくくられ、同イベントのアンケートに答えた探偵さんがステッカーを受け取って、ゲストとコスプレイヤーに見送られて行きました。

<cms-pagelink data-text="次ページ:豪華ゲスト陣のミニインタビューをお届け" data-page="4" data-class="center"></cms-pagelink>

豪華ゲストにイベント感想を聞きました
イベント終了後に、ゲストの皆さんに改めて同イベントを振り返ってもらいましたので、ショートインタビューでお届けします。

「AXZ」Ivory選手

――4周年記念オフラインイベントを振り返っていかがでしたか?

オフラインでのイベントが初めてだったので、参加者と直接関われることに新鮮さを感じました。

――ユーザーとのゲーム対決を振り返っていかがでしたか?

普段通話アプリを挟んでやるので、やはり直接試合を楽しみあえることが良かったです。

――近年の『第五人格』は大会が盛り上がっています。ご自身から見て面白さや魅力はどこにありますか?

性別年齢問わず多くの人が気軽にできて、色々な個性を持った自分に合うキャラクターを見つけられる中で、大会でそれらのキャラクターを使いこなすプレイヤーに惹かれるのだと思います。

「AXZ」nyan選手

――4周年記念オフラインイベントを振り返っていかがでしたか?

普段こういう機会がないんですけど、初めてでも楽しめる環境で最高でした!

――ユーザーとの対決を振り返っていかがでしたか?

いろんなランク帯の考え方や動き方を間近で見ることができて、まだまだこのゲームは奥深いなと思いました。

――ゲーム上達のアドバイスをお願いします。

自分の尊敬しているプレイヤーや上位のランカーさんの配信をよく見て、真似できるようになると1番いいですね。

けんまつ

――4周年記念オフラインイベントを振り返っていかがでしたか?

自由にやらせてもらい、大変楽しむことができました。自由度を履き違えてないか少し不安な部分もありましたが、イベントの盛り上がりに貢献できてれば幸いです。

――今回のイベントではいつもとは違う姿も見せて盛り上げてくれました。ご自身としては納得していますか?

来ていただいた方に楽しんでもらえればなんでもOKなので、自身として不満はありません!

――ユーザーとの対決を振り返っていかがでしたか?

とても楽しかったです!またこういう機会があれば是非参加して盛り上げていけたらなと思っております。

「ピアソン」唯

――4周年記念オフラインイベントを振り返っていかがでしたか?

会場で写真を一緒に撮ったり、色んなミニコーナーに全員で参加したり、温度感が心地良かったです。

――ユーザーとの交流やゲーム対決はいかがでしたか?

実際にお互いの端末を見せ合いフレンド登録したり、その場で会話しながら一緒にゲームをプレイしたりする機会は、ほぼないので新鮮で楽しめました!

「ピアソン」のん

――4周年記念オフラインイベントを振り返っていかがでしたか?

普段は画面越しでしか話すことができない視聴者さんの皆さんと直接触れ合えてとても楽しかったです。

――お絵描きで奇襲という難問を伝えるのが大変でした。ゲームコーナーを振り返っていかがでしたか?

改めて絵を描くことが苦手であると痛感しました。でもゲームコーナーで今まで知らなかった『第五人格』への知識も深まりとても良い経験となりました!

夜代太郎

――4周年記念オフラインイベントを振り返っていかがでしたか?

4周年あっという間でしたね…!久しぶりにオフラインで探偵の皆様とお会い出来てとても嬉しかったです。オンラインも良いですが、オフラインかつ地方開催が出来たというのが自分の中ではとても大きかったですね。

――久しぶりの『第五人格』オフラインイベントでMCを務めました。ユーザーの皆さん、ゲストの皆さんの反応はいかがでしたか?

久しぶりというのもあって、不安とワクワク感がひしひしと伝わってきましたね!イベントが始まってからは皆様純粋に楽しんでくださっていたんじゃないかなと思います。


以上、『IdentityV 第五人格』のオフラインイベント「第五人格4周年 真夏の植物幻想曲」の大阪会場レポートをお届けしました。

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