top_line

【 最新ニュースをアプリでサクサク読むなら! 】

井上尚弥、スーパーバンタム級ビジョン明かす 理想は「4団体王者同士の対戦」ライバル王者の実力は?

J-CASTニュース

×

井上が理想とするのが、アフマダリエフとフルトンによる王座統一戦が行われ、その勝者と4本のベルト懸けて対戦することだ。ただ時期尚早ということで両者の直近の試合映像は見ていないという。

プロキャリアの最終地点を35歳に置く井上は「そこまでの道のり、理想とするならば無敗でゴールすることが理想ですけどもボクシングはそんなに甘くないスポーツ。まして階級を上げていけば階級の壁にもぶち当たることもこの先出てくると思う。ボクシングをやって良かったなと思う最終の35歳であれば自分はボクシングをやってきて満足出来るのかと思います」と語った。

  • 1
  • 2

TOPICS

ジャンル