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『ハリー・ポッター マホウドコロ』がオープン 東京・赤坂の街並みが「魔法ワールド」の世界観に

SPICE

『ハリー・ポッター マホウドコロ』


映画シリーズ『ハリー・ポッター』と『ファンタスティック・ビースト』の「魔法ワールド(Wizarding World)」オフィシャル商品を専門に取り扱う『ハリー・ポッター マホウドコロ(Harry Potter – Mahou Dokoro)』が、2022年6月16日(木)、赤坂Bizタワー周辺(仲通り)の「Wizarding World Street」にオープンした。

TBS赤坂ACTシアターにて上演される舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』の開幕を7月8日(金)に控え(現在はプレビュー公演期間中)、赤坂Bizタワー1階には『Harry Potter Cafe』もオープンするなど、魔法ワールドの世界観に変化したエリアが登場し、盛り上がりを見せている赤坂エリア。ここでは、オープンに先がけて行われた『ハリー・ポッター マホウドコロ 赤坂 Wizarding World Street店』内覧会の様子をレポートしよう。

いざ、魔法ワールドを体感しに赤坂へ!

店舗外観


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店舗外観


赤坂駅からほど近く、外観・内装ともに魔法ワールドをイメージした『ハリー・ポッター マホウドコロ』の店内には、限定商品をはじめ、アパレルやアクセサリー、文房具や雑貨など、約800点の商品が勢ぞろい。店内に入ってすぐに目に入ってきた寮生Premiumローブや、“死の秘宝”や“闇の印”をモチーフにしたグッズなどは、オープンを記念した新商品だという。

店内風景


HP Dark Arts Collection 死の秘宝 / 闇の印 関連グッズ


店内をぐるりと見回してみると、ブルーの壁紙にはご存知グリフィンドール寮の象徴動物である“獅子”があしらわれているほか、グリフィンドール塔の入り口を守る肖像画「太った婦人」も展示されていて、まるで寮に訪れたかのようだ。

壁にはグリフィンドールの“獅子”が


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