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ジョーイ・キング主演、新時代のプリンセスを描く「ザ・プリンセス」が日本独占配信決定<コメントあり>

WEBザテレビジョン

ジョーイ・キング主演、新時代のプリンセスを描く「ザ・プリンセス」が日本独占配信決定<コメントあり>

Disney+(ディズニープラス)の「スター」にて、新時代のプリンセスが描かれる最新オリジナルムービー「ザ・プリンセス」が、7月15日(金)より日本初独占配信されることが発表された。また、配信に先駆け、キービジュアル、場面写真、日本語予告編が解禁となった。

■パンクロックがお似合いな、強くて勇ましい新しいプリンセス物語

「アクション」×「おとぎ話」の異例のコラボレーションで贈るファンタジー・バトルアクションムービーとなる本作は、美しく意思の強い王女が、家族、そして王国を救うために立ち上がるという新しいプリンセス物語。

主演を務めるのは、クライムドラマシリーズ「見せかけの日々」で2019年のエミー賞で主演女優賞にノミネートされ、女優・声優など多岐に渡り幼い頃からハリウッドで活躍するジョーイ・キング。脚本を読み「大胆不敵な性格に、最初から惹き込まれた」とすぐにオファーを受けたという。

国王の座を脅かす悪役のジュリウス役には、「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」などでお馴染みのドミニク・クーパー。ジュリウスは悪巧みを企てていながら、カリスマが垣間見える悪役で、恐ろしいリベンジを計画する。

また、解禁されたキービジュアルには、剣を立て勇ましく片膝をつき、前を見すえる王女の姿が。さらに、日本版予告編では王女が迫力あるアクションを披露している。

■ジョーイ・キングコメント

彼女(王女)には、将来の夢が明確にあることがわかりました。そして、ただのアクション映画ではないことも伝わってきました。

彼女は自分の家族に害を加えたジュリウスが許せなく、「リベンジをする」という目的があり、彼女自身も「この戦いに勝てること」、そして「不利な状況に置かれても立ち向かえる」という自信を感じられました。

この作品のために、毎週末3時間ほどのトレーニングをしましたが、時間を忘れてしまうほど楽しかったです。

■ドミニク・クーパーコメント

僕が好きな映画には、必ず悪役が視聴者に恐怖を感じさせるなどの何らかの特徴があって、悪役を演じるのはその特徴をいかに出すかがチャレンジなんだ。

特に、今回の作品のようなテーマだと、キャラクターの中にやんちゃな部分や親近感が垣間見えることがとても重要。ジュリウスは悪役で危険人物だけど、現実の世界で実際に存在したら、真っ向勝負してみたいと思わせるような人物に見せることが大切だ。


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