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小室哲哉 globe復活オファーを拒否していた「KEIKOと今は関わりたくない」

女性自身

小室哲哉 globe復活オファーを拒否していた「KEIKOと今は関わりたくない」

「TM NETWORKの活動を再開させたことで、小室さんのもとにはさまざまなオファーが舞い込んでいます。新曲『How Crash?』は2022年春に放送されたNHK Eテレのトーク番組『令和ネット論』の主題歌として起用されていました。

 

小室さんはいま、基本的にメディア出演にはかなり積極的です。テレビ局から歌番組出演のオファーもあり、前向きに検討しているのですが、globe活動再開のオファーだけは首を縦に振らないようなんです」(音楽関係者)

 

2021年10月、小室哲哉(63)は活動再開の際、こうコメントしている。

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《僕は僕なりの創作をしたい。いろいろな過ちがあっても、まだやれると背中を押してくれる友がいる。待っていてくれるファンがいる。これからの自分に残された時間にできること全てで、音楽で少しでも光を灯せたら》

 

globeといえば、誰もが知る95年にデビューした小室自ら出演する3人組音楽ユニット。小室の元妻であるKEIKOがボーカル、マーク・パンサーがラップを担当し、4thシングル『DEPARTURES』は200万枚以上の大ヒット。1stアルバム『globe』は総売上455万枚となり、小室哲哉の楽曲のなかで最大のセールスを記録しているが、18年1月、小室の“引退”により活動休止中だ。

 

前出の音楽関係者は言う。

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