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いしだ壱成、人気絶頂期の家賃は月200万円「2フロアで地下に庭園」

SmartFLASH

 

 いしだ壱成が、5月30日配信の『ぜにいたち』(ABEMA)で人気絶頂時の「ゼニ事情」を語った。

 

 俳優としての全盛期、いしだは「金銭感覚がおかしくなっていて、住んでいた部屋の家賃は月200万円だった」と告白。

 

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 かまいたち・濱家隆一は驚きつつ、「何があるんですか?」と質問。いしだは「マンションは2フロアで、地下に庭園のある部屋だった」と明かす。

 

 

 それでも給料は「お小遣い制」で、父である石田純一から「なくなったら渡す」という形だった。一度、石田から「今までがんばったぶん」と3000万円を渡されたが「あれ? 少なくない?」と疑問が残っていたという。

 

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