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騙されたと思って吉野家の「特盛ごはん半分ツユダク生卵」食え! 飛ぶぞ!

ガジェット通信

吉野家の牛丼が好きすぎる人は少なくないと思うのですが、皆さんはどんな吉野家の牛丼がお好きですか? 牛丼のツユダク、牛丼のネギダク、牛丼のシルヌキ、いろいろな食べ方がありますが、吉野家の牛丼が好きな人にこそ食べて欲しい吉野家の牛丼があります。

究極ともいえる贅沢なおいしさ

それは「特盛ごはん半分ツユダク生卵」。牛丼の特盛のご飯を半分にしてもらい、ツユダクと生卵をオーダーするだけ。たったそれだけで、究極ともいえる贅沢なおいしさを楽しめるのです。

大量の牛肉を少量のごはんで楽しむ

特盛は牛肉がガッツリと大量に盛られていて、そこからごはんを半分にすることにより、牛肉に対するごはんの量が少なくなり、「大量の牛肉を少量のごはんで楽しむ」ことができるのです。どうしてそれがおいしさに繋がるのかというと、ご飯が少ないことで、牛肉の旨味を濃いまま、最低限のご飯で楽しめるからです。

牛肉の塩気によりごはんの甘味が引き立つ

ごはんがゼロでは、牛肉をを受け止めるクッションの役割をするものがなくなってしまうため、オススメできません(牛皿を楽しみいときは別)。「特盛のごは半分」ぐらいの量がベストなのです。濃い牛肉を、少ないごはんがしっかり受け止めてくれます。牛肉の塩気によりごはんの甘味も引き立ちます。

生卵のまろやかさとコク

そんな牛丼に生卵を投入することで、濃い牛肉と濃いツユをまろやかテイストにクラスチェンジ。そこにごはんがくわわると、生卵のまろやかさとコクがごはんと合わさって「濃厚甘味」にクラスアップ。

騙されたと思って吉野家の「特盛ごはん半分ツユダク生卵」食べて

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皆さんひとりひとりに好きな食べ方があるかと思いますが、一度でもいいので、騙されたと思って吉野家の「特盛ごはん半分ツユダク生卵」を食べてほしいです。うまいです。

(執筆者: クドウ@地球食べ歩き)

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