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フジ・井上清華「めざましフェロモン」の秘密(1)カトパンと誕生日まで一緒

アサ芸プラス

「『ホンマでっか』は、ちっちゃい頃から見ていた」

 と、年若をアピール。これに対しカトパンは、入社丸4年で番組就任を決めた井上に対し、

「私は2年目です」

 と、キッパリ。2年早いキャリアをアピールするなど、まさに一触即発の一幕となったのだ。

 この新旧対決の内幕に関して、フジテレビ関係者が明かす。

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「2人とも入社1年目で局の看板番組『めざましテレビ』に起用されるなど、早くから看板アナとして期待されたキャリアは似ている。今は局上層部から『カトパンの後釜は井上』と号令が出ているほどです。ただ、井上アナは18年入社、カトパンは16年に退社フリーとなっており、同局アナとして被ってはいません。お互いにあまり面識がないため、少しぎくしゃくした関係に見えてしまったようです。実は、2人とも誕生日が4月23日と同じですから、お互いに意識していないわけがないでしょう」

 局幹部の後押しを受け、まんまと女王の座を手中にした井上が晴れ舞台に立ったのは3月25日に行われたプロ野球「ソフトバンクvs日本ハム」の開幕戦。栄えある始球式の大役を務めたのだった。

「絶対にホームまで届かせたい」と極秘トレーニングを積んで、マウンドに立った井上アナだが、サプライズでバッターボックスに立った日本ハム・新庄剛志BIGBOSS(50)に対して、渾身の全力投球は見事にノーバンのストライク。しかもBIGBOSSがまさかの手づかみキャッチ、マウンドまで来てボールを手渡しされる“新庄劇場”で球場は大盛り上がりとなった。しかし、女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏は、どよめきの中でも決定的シーンを見逃さなかった。

「井上アナは早朝番組のキャスターという立場上、ムダな露出を避けようとパンツルックでマウンドに登場。ところが、かえってひらひらした薄手の生地となって、キュッと小股の切れ上がったヒップライン、股布ラインが丸わかりのパン透けを披露してしまったんです」

 ネット上でも〈投げ終わった後、パン線がめちゃ浮き出た。見たかいあった〉〈井上アナ、クロッチ部分まで浮き出てたね。イヤラしいわ~〉などと熱心なファンたちが興奮。隠したつもりが、目の肥えたファンからエロ洗礼を浴びることになったのだった。

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