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大塚寧々、遠藤憲一“二六”の元妻・弁護士役で登場!警察に冤罪を指摘し…

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小日向文世が主演を務める金曜8時のドラマ 『嫌われ監察官 音無一六』(テレビ東京系、毎週金曜20:00~)の第3話が5月20日に放送、及び、民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて無料リアルタイム配信される。

2013年に第一弾が放送され、全6回のスペシャル放送を経て、金曜8時のドラマ枠で待望の連続ドラマ化。今作では、どんなに嫌われようとも監察官としての自分の信念と正義を貫く音無一六(小日向)が、相棒の巡査部長・四堂厘太郎(古川雄輝)とともに難解な事件に挑んでいく。

先週の第2話では、一六が捜査一課を辞め、監察官の道を選んだ理由が明らかになった。それは、10年前に起きたストーカー殺人事件にさかのぼる……。

<第3話あらすじ>
音無一六(小日向)の弟・万丈二六(遠藤憲一)が別れた元妻で弁護士の京山夏月(大塚寧々)に再会。先月起きたレストランのホールスタッフが殺された事件で、夏月は同店の料理長・立脇修武(金子昇)の弁護を担当していた。立脇は一貫して無罪を主張し夏月から警察の冤罪を指摘される。

警務部長・千住遼子(田中美佐子)から特別監察を命じられた一六は、事件に裏があると気づく。さらに二六は夏月と立脇の関係に嫉妬し!?

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