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ホラン千秋、番組で語った“効率重視”の弁当作りにスタジオ総ツッコミも、SNSでは「共感しかない」

SmartFLASH

 だが、ホランは一歩も譲らず、「自分のためなら彩りはどうでもいい」「ラップを敷くことで、洗い物をするときもとっても楽なんです」と、タッパー弁当の利点を熱弁した。

 

 以前から、ブログでたびたび公開しては注目を集めてきた「ホラン弁当」。4月14日のブログでは、《それぞれのライフスタイルに合わせて人生の優先順位で全部を頑張るのではなく、頑張りどころのためにエネルギーを取捨選択しもっと自由にお弁当を作れたらと思い私はこのスタイルを貫いています》と、弁当作りについて独自の感性を明かした。ブログの最後には、《好きなように作って、できたものは全部100点だよ》と、弁当派の人々に向けてエールを送っている。

 

 番組のスタジオでは支持を得られなかったようだが、SNS上ではホランに対する共感の声が相次いでいる。

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《ホラン千秋さんの弁当に共感できる…忙しい合間を縫って準備するのがどんなに大変か…》

 

《何がだめなのかわからない。自分が食べるんだから茶色でもラップ仕分けでもよくない? わたしもカレー持ってくときタッパー汚したくないからラップしいてごはん入れたりする。弁当持参するとこ好感もてたし、ラップとか色味とか共感しかないけどなー》

 

《ホラン千秋さんの弁当めちゃくちゃ分かる。自分も前日の晩飯をタッパーに小分けして、翌日タッパーのまま持っていく。洗い物減るし効率が良い。》

 

 慌ただしい朝の時間。ほどよく肩の力を抜く術を、ホランの弁当作りから学びたいところだ。

 

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