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阿部寛が進化した「炎舞炊き」を力強くプレゼン!白いごはんを豪快に頬張る姿にも注目の象印「炎舞炊き」新CMが放送開始

music.jpニュース

阿部寛が進化した「炎舞炊き」を力強くプレゼン!白いごはんを豪快に頬張る姿にも注目の象印「炎舞炊き」新CMが放送開始

 象印マホービン株式会社では、阿部寛さんを起用した、圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」の新TV-CMシリーズの「3Dの乱舞」篇を5月21日(土)より全国でオンエアします。

 圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」は、かまどの激しい「炎のゆらぎ」を再現した、当社の最高級モデルの炊飯ジャーです。6月21日(火)発売の新製品(NW-FA型)は、本体底に搭載しているIHヒーターを「3DローテーションIH構造」に進化させることで、縦・横・斜めの激しい対流を引き起こし、従来品よりもさらに甘みのあるふっくらとしたごはんを炊き上げます。

 この進化した「炎舞炊き」を、象印のイメージキャラクターとして新しく就任した阿部寛さんが自信を持って熱くプレゼンテーションします。技術力・おいしさ表現のどちらにも説得力があり、“この人が言うなら間違いない”というインパクトのある力強い演技が光ります。

 本TV-CMの最後に登場するメッセージ「きょうを、だいじに。象印」は、日々の暮らしに寄り添い、今日というふつうの1日を大事にしたくなる、象印マホービンの製品やサービスがお届けしたい思いを表現しています。

 5月21日(土)より「3Dの乱舞」篇を全国ネットで放映し、順次「違い」篇も放映予定です。


「炎舞炊き」TV-CM概要

「3Dの乱舞」篇(30秒)
・放送地域: 全国
・出演者: 阿部寛
・公式サイト(CM本編):



 上質感ただようセットの中、“炎舞炊き”を前にする阿部さん。カメラに向かって、自信に満ちた語り口で“炎舞炊き”のオリジナリティを語ります。「火力が違う。炊き方が違う。だからお米の舞い方が違う」続いて“炎舞炊き”最大の特長である「3DローテーションIH」、そしてお米の激しい舞いを表現するCGが挿入されます。「まさに象印史上最高の舞い。だから…」と、少しいたずらっぽくカメラを見ながら“炎舞炊き”のふたを阿部さんが開けると、あらわれるのはピカピカと白く輝くごはん。ついで「うまい!」と、阿部さんの力強い一言が決まります。ごはんを豪快に頬張る阿部さんをバックに「この炊き方、唯一無二。炎舞炊き」という阿部さん自身のナレーションが入ります。


「違い」篇 (30秒)
・放送地域: 全国
・出演者: 阿部寛
・公式サイト(CM本編):



 上質感ただようセットの中、ちゃぶ台の上には、“炎舞炊き”。その前に豪快にあぐらをかく阿部さん。ふたを開けると立ち上る湯気。炊きたてのごはんをよそう阿部さんの顔から笑みがこぼれます。そんな絵をバックに阿部さんのナレーション「火力が違う。炊き方が違う。それが象印の炎舞炊き。クルマでいえば、そもそも積んでるエンジンが違うのだ」。続いて、“炎舞炊き”の「エンジン」である「3DローテーションIH構造」のCG、それによって可能になったお米の激しい舞いを表現したCGが続きます。輝くようなごはんを頬張り、阿部さんも思わず満足の吐息。「炊き方の違い」が生む「うまさの違い」に納得のご様子です。

撮影エピソード

 静まりかえったスタジオでカメラに向かって熱く語る阿部さん。その説得力に、現場にいたスタッフは皆、瞬時に引き込まれました。カットがかかった後、阿部さんは必ずモニタで収録内容を確認し、ご自身が納得されるまで何度もテイクを重ね、監督のOKが出た後も「もう一度いいですか?」と撮り直しを希望される場面も。阿部さんご本人が一番厳しい監督のようでした。

 さらに大きめのお茶碗によそわれた炊きたてのごはんを何杯も何杯も食べることになりましたが、白いごはんが好き、という阿部さんは、おかずも無しに本当においしそうに召し上がり、スタッフからは「見ているだけで、おなかが空いてきた」との声も。とても幸せそうな表情がたくさん撮れたので、撮影前の段階では食べるシーンは使用する予定のなかった「3Dの乱舞」篇にも、ごはんを頬張るシーンを追加しました。


出演者プロフィール

阿部 寛(あべ ひろし)
1964年6月22日生まれ。神奈川県出身。
大学在学中にモデルデビュー。雑誌「メンズノンノ」創刊以来、3年6ヶ月表紙を飾る。
大学卒業と同時に、「はいからさんが通る」で映画デビュー。
つかこうへい作・演出 舞台「熱海殺人事件〜モンテカルロ・イリュージョン〜」の主人公を演じ話題となる。
その後、大河ドラマ「武蔵 MUSASHI」「義経」「天地人」、ドラマ「TRICK シリーズ」「ドラゴン桜」「結婚できない男」「新参者」「下町ロケット」、映画「歩いても歩いても」「青い鳥」「麒麟の翼」「カラスの親指」「海よりもまだ深く」「祈りの幕が下りる時」「護られなかった者たちへ」など幅広い役柄で多くの人気を集める。映画「テルマエ・ロマエ」では、日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞を受賞。

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