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【ライブレポート】虹のコンキスタドール初の武道館ライブ! ファンとともに夢にかけた虹。

UtaTen

一曲目からパワー全開、エモさ全開!



虹のコンキスタドール(以下、虹コン)の結成は2014年。インディーズでの活動を経て、2017年にキングレコードからメジャーデビュー、2019年にはそれまでの目標であったZepp Tokyoのステージを成功させた。卒業や新メンバー加入を経て2021年春に14人体制となり、虹と同じく7色が揃った彼女たちはコロナ禍にも関わらず精力的に活動を展開。年末には、2019年のZepp Tokyoのステージにて“次の目標”と明言していた日本武道館でのワンマンライブ決定が発表された。

そして2022年4月16日土曜日。ついに虹コン初となる武道館公演が幕を上げた。
この日、記念すべき瞬間をその目で見ようと多くの“虹コンだいすきマン(虹のコンキスタドールのファンネーム)”たちが訪れた会場には、さまざまな想いが渦巻いていたように思う。喜び、緊張、期待、不安、そして高揚感。それらを丸ごと包み込んだ武道館の会場は、開演前からなんだかソワソワした不思議な空気に満ちていた。
そんな中、定刻より少しだけ遅れて場内が暗転。まずはスクリーンに全メンバーを一人ずつ紹介するオープニングムービーが映し出された。

全員のムービーが終了すると大きな手拍子とともに『overture』が鳴り響く。続いてグループコンセプトであり、ライブのタイトルにもある“虹”のオブジェが設置されたステージの中央スクリーンと階段にさらにひときわ大きな虹が映し出されると、そこには一部出演となる根本 凪(以下、根本)を除くメンバー13人のシルエットが!

そのまま“虹コンが、武道館に来たぞーー!”の声とともに勢いよくメンバーたちが虹の階段を駆け降りる。そうして始まった武道館ライブ一曲目は『世界の中心で虹を叫んだサマー』。虹コンらしさ全開のサマーチューンであり、2021年の結成7周年記念日に発売されたアルバム『RAINBOW SUMMER SHOWER』のリード曲でもある。



疾走感のあるサウンドに乗せて、ライブタイトルでもある「なんたってアイドルなんですっ♪」と歌い、「もうわたしたちは走ってくんだっ! 夢のもっと先の先へ!!!」と叫ぶ。これまでの彼女たちの“想い”と、今そして未来への“決意”が詰め込まれたこの曲は、まさに夢の舞台である武道館ライブのオープニングを飾るために作られたような曲だ。しょっぱなからエモさ全開である。

そこから続けざまに『THE★有頂天サマー!!』、『キミは無邪気な夏の女王』と虹コンの節目節目を彩ってきた夏曲をたたみかけ、ライブはさらにヒートアップ。虹コンだいすきマンたちで埋まった武道館をひと足早い夏色で彩っていく。

3曲を一気に歌い終え、まずは全員で“『Over the RAINBOW~なんたってアイドルなんですっ!!~ in 日本武道館』へようこそ〜!”と晴れやかに挨拶。その後はメンバーが一人ずつ短く自己紹介をしていく。
今回のライブをもってグループを卒業するリーダーの的場 華鈴(以下、的場)は第一声で“武道館〜〜〜!”と叫び、“今日は最強最高アイドルの虹コンを見せつけたいと思います!”と宣言。的場と根本の卒業後、唯一の結成時メンバーとなる中村 朱里(以下、中村)は、“ここにいるみんな、幸せになって帰りましょう〜!”と呼びかけた。

さらにそれぞれがライブや武道館への想い、会場へ訪れてくれたみんなへのメッセージを伝え終わると、“ペンライト振ってくださ〜い”と会場のファンとペンライトでコミュニケーション。本来ならば割れんばかりの大歓声で満ちるであろう場面だが、その風景は次回の武道館公演までおあずけだ。それでもメンバーからは、“おお!すご〜い“、”こんな風にコール&レスポンスするの初めてかも!?”と喜びの声が。初めての武道館ライブでの新鮮な体験を喜ぶ明るく無邪気なその姿からは、この日を本当に楽しみにしていた様子が窺えた。


虹コンの歴史をパフォーマンスと曲で追体験させるエモエモメドレー!



“最高の初武道館にしましょう!”という煽りとともに始まったのは『ジャポニジフェス』。スクリーンには花火や和柄が映し出され、メインステージの中央両サイド、さらにはアリーナに突き出たセンターステージにまで散らばったメンバーたちが「わーしょいしょい!」と歌い踊りながら武道館をお祭り気分に染め上げていく。

『パラドキシカル・コンプレックス』で「だってこれは運命なんだよーーーっ!」と叫び、『パウダースノーランデブー』で可愛く愛を歌い、『in(door)the Summer』で溢れる想いを歌う。虹コンの多彩な魅力とともにメインステージからセンターステージへ、そしてまたメインステージへと目まぐるしく移動しながらはじける笑顔で全力のパフォーマンスを見せつけた。

一気に4曲を駆け抜け、メンバーたちがいったんステージを降りた後にスクリーンに映し出されたのは、虹コン結成の元となった次世代アイドル育成プロジェクト『つくドル! プロジェクト』の募集CM。ここからは彼女たちの結成からのヒストリーを追う形でメドレーが展開されていく。全10曲にも及ぶこの怒涛のメドレー、セリからステージにぴょんと飛び出るように最初に登場したのは結成当初からのメンバー、的場と中村だ。

楽曲は『女の子むてき宣言!』。スクリーンに流れる初期の頃のレッスンやステージの映像をバックに、センターステージで二人が息の合ったパフォーマンスを見せる。



続いて結成から少し遅れ予科生から正規加入した鶴見 萌(以下、鶴見)を加えて『電撃タクティクス』を、大塚 望由(以下、大塚)と大和 明桜(以下、大和)を加えてUFOの映像とともに『↓エイリアンガール・イン・ニューヨーク↑』をパフォーマンス。

さらに岡田 彩夢(以下、岡田)、隈本 茉莉奈(以下、隈本)、清水 理子(以下、清水)、蛭田 愛梨(以下、蛭田)、山崎 夏菜(以下、山崎)の5人が加わり『†ノーライフベイビー・オブ・ジ・エンド†』をいつもより倍増しのシャウトで熱唱。続く『心臓にメロディー』では桐乃 みゆ(以下、桐乃)が加わり「走れ 走れ」と会場を煽り、昨年加入した石原 愛梨沙(以下、石原)と神田 ジュナ(以下、神田)が加わった13人での『ココロPRISM』では「ココロ燃やせ」とアツく歌いかけた。

グループ内ユニットの紅組、青組の曲もそれぞれのメンバーをフィーチャーする形でパフォーマンスされ、最後は再び13人がステージの各エリアに散らばり会場内全方向の虹コンだいすきマンたちに向けてこぶしを振り上げながら「前向け!」「『I love you』 声に出せい!」とアピール。初期メンバーも新加入のメンバーも、全員が歌って踊って跳ねて駆け抜けて汗だくになって、虹コンの魅力をギュッと凝縮した全10曲のヒストリーメドレーを締めくくった。

メドレーの後、ライブのちょうど中盤にあたるパートではメンバーが今回のタイトルでもある「なんたってアイドルなんですっ!!」にちなみ、自らが描いたイラストとともに自身が考えるアイドル像やグループ、ファンへの想いを語るムービーをスクリーンに投影。アイドルとしての道を選び、アイドルとして生き、アイドルに青春を懸けてきたメンバーたち。そうしてひとつの夢を叶えた彼女たちが今、想うこと。それはそのままストレートに見ている者の胸を打ち、会場全体にじんわりと感動が広がっていく。

そんなジンとする空気の中、流れてきたのはピアノのイントロとギターサウンドが印象的なハードナンバー。『戦場の聖バレンタイン』だ。
先ほどまでの元気で可愛い王道アイドルな雰囲気から一変し、大人っぽくセクシーな銀メタリックの新衣装に身を包んだメンバーたちがクールに歌い踊る。
バレンタインを女の子の戦場に見立て、「手に入れたいなら ただひたすら勝ち上がれ!!」と歌うこの曲は、続く『Luv♡Unbalance』同様にバレンタインを題材とした攻めの一曲だ。
そこからの『chaos and creation』、『ジャスナウ!』ではクラブ&ディスコサウンドを背景にさらに濃く妖艶な雰囲気までもまとい、挑戦的かつパワフルなパフォーマンスで会場全体を堕としにかかる。


夢を追い続けてきた日々に想いを馳せ、出した結論。



“このメンバーたちとならどこへでも行ける”

ここでライブは本編唯一とも言える長めのMCに突入。マイクを持ったのは、初期から虹コンを支え続けてきた3人だ。
“夢って叶うんですね〜”と感慨深げに話しはじめたのは的場。“ここに立った時、どうなるんだろうなって考えたりしたんですけど…。めっちゃ楽しい! めっちゃ幸せ〜〜〜!!“と喜びを爆発させた。
そして虹コン大好きマンたちに向けて、”今日のライブや虹コンのことを思い出してちょっと幸せになってもらえたら嬉しいなと思います。アイドルっていうのはどんな時にも救いになる、ヒーローみたいなものだと私は思っています。これからも虹コンを見てたくさん笑っていただけたらなと思います!“と語りかけた。それはリーダーとして約8年にわたりこのグループを引っ張ってきた的場がたどり着いた”アイドル像”だったのだろう。

中村は “素敵な景色を見せてくださり、ありがとうございます!”とお礼を。そして、“数えきれないくらい皆さんから幸せをもらっています。だから日本武道館に立つことで、私たちが夢を叶えることで、みんなにお返しできるかな〜と思っていたんですが……、また皆さんにたくさん幸せをもらってしまいました”と、時折涙声になりながら心の内を語りかけた。
さらに、“幸せが連鎖するアイドルとファンの関係って本当に素敵だなと思います。今日、こうして夢が叶って、本当に幸せです! みなさんも幸せですか?”という問いかけに虹コン大好きマンたちが満場の拍手で答えると、“これからも一緒にたくさん幸せを見つけていきましょう! 皆さんのことが、大好きです〜〜!”と締めくくった。

最後に、“アイドルが何かを知らないまま虹コンに入って7年半が経った”という鶴見は、最初は今回の武道館公演に不安があった、と話す。“でも、みんなで毎日集まって準備を重ねていくうちに、虹コンってこんなに同じ方向を向いて頑張れる、闘志を燃やせるグループだったのかってびっくりしました”と言い、昨日も的場と“この日々が終わってほしくないよね、幸せだね〜”と話したと明かした。

このメンバーたちとならどこへでも行けると思ったという鶴見は、“今やっと、本当の意味で誇れるアイドルになれたんじゃないかと思います”と語り、この大変な状況の中で会場へ訪れてくれた虹コン大好きマンたちに深い感謝を捧げた。

“この誇りと愛を胸に虹コンはまた歩んでいきます。一緒に歩んでくれますか?”との鶴見の問いかけに会場全体が再び大きな拍手で答え、ライブはラストスパートに突入。

始まった曲は『夢の輪郭』。大塚の力強い歌い出しから始まるこの歌は、「いつだってここからが自分次第」、「ひとりひとり ひとつひとつ もっている煌めきをだきしめて 繋いだらぼくら今光るんだ」など、夢や目標を追うために足掻きながらも前を向く決意を表した曲だ。
7周年記念のアルバムに収録されていることもあり、虹コンのメンバーやファンになぞらえて語られることの多い曲でもある。



そして続く『夕暮れグラデーション』。夢に近づけず焦る気持ち、迷いながら葛藤しながらも夢を信じ願う気持ちを歌った曲だけに、これまでの様々な想いが馳せたのか円陣を組む13人の目には涙が滲んでいた。それでも曲の最後、記念写真のポーズでは全員がハジけるような笑顔で魅せた。

的場がMCで虹コン大好きマンたちに向けて、“時には泣かせちゃうこともあるけど(笑)”と冗談めかして言っていたが、その言葉通り決して順風満帆なだけではなかった彼女たちが、それでも前を向き諦めずにいたからこそ今がある。武道館ライブのクライマックスに歌われたこの2曲は、直前の3人の言葉と曲の持つ力が相まって、メンバーにもファンにもよりいっそう深く強い意味を持って届けられた。

と、ここでライブの雰囲気は一変。ここからはライブ冒頭の3曲同様に夏曲が3曲続いていく。ポップでコミカルな味を持つ『愛をこころにサマーと数えよ』ではステージに再び虹が出現、疾走感とお祭り感のあるサウンドに乗せてキュートな笑顔がハジける『サマーはキミと私なりっ!!』、コール&レスポンスを交わす『ずっとサマーで恋してる』では、ハートが溢れるステージに向けて虹コン大好きマンたちがお馴染みのハートを形づくったジャンプで愛を返す。



本編ラストの曲はファンクなナンバーの『BE MY SELF』。いつの日かこの曲のようにアイドルだった自分を懐かしむ日がくるのかもしれないし、その道のりの途中で夢も変わっていくかもしれない。けれど彼女達はまだ “今” を生き、この曲を武道館という大舞台でパフォーマンスしている。
「BE MYSELF 今日もわたしを作ってく」日々は、今の彼女たちにもそのままあてはまる。


根本 凪を迎えた“完全体”虹コンが武道館を虹色に染め尽くす!



アンコールを求める鳴り止まぬ大きな手拍子で迎えられる中、思い思いにアレンジしたライブTシャツに身を包んだメンバーが登場。間髪入れずに聴こえてきたのはアンコール一曲目となる新曲、『さよならタイガー』だ。セリフや寸劇のような掛け合いパートが随所に盛り込まれたキュートでポップな曲だ。最年少の蛭田による「好き♡」の破壊力に、会場中の虹コン大好きマンたちが撃ち抜かれたのが確認できた。

ここで、“アンコールありがとうございます!”という声とともに虹一列に並んだメンバーたちが、順に今回のライブの感想を語っていく。
“本当に幸せな1日でした!”、“みなさんのおかげで夢を叶えることができました!”、“今までで一番緊張したけど、今までで一番楽しかったです”、“武道館を通過点にこれからも頑張っていきます“、”これがあの、憧れていた人たちが見ていた景色なんだなと思って目に焼き付けました”、“皆さんにとって今日のこの日が人生の中でも思い出に残るものになったらいいなと思います“、”この感覚を一生忘れません!“など、次々と感謝や感想を話すメンバーたち。

”見てくれたみんなが虹コンめっちゃ好きや!って思ってくれたら今日私がここに立った意味があります“と岡田が涙ぐんだかと思うと、大和が”ここに出てくる前に泣いちゃって(笑)“と告白。”初めての日本武道館。本当に涙が出るくらい幸せでした!“と言う隈本は、”アイドルになって良かった。続けてて良かった。虹コンでいて良かったってそう思えたのは、ここにいるみんなが愛をくれたおかげです“と声を震わせた。

そして、全員がコメントを終えると、“それではここで! ねも先輩を呼びたいと思います。ねもちゃ〜ん!”という声をきっかけに根本が登場。昨年10月より休養し、このライブを持って卒業する彼女を会場中が緑のペンライトで出迎える。
登場した根本は、武道館にこうして14人で立たせてもらえたことに感謝し誇りに思うと話し、“せいいっぱい頑張るので見守ってくださったら嬉しいです!”と彼女の登場を待ち侘びていたファンに元気な姿をアピールした。

“それではここからは14人の虹コンを皆さんにお楽しみいただきたいと思います!”と始まったのは『響け! ファンファーレ』。「何百回 そう不安で いっぱい泣いた夜も 未来の虹に変えて 君を連れてくんだ!」と歌うこの曲は、虹コン自身を歌っているようでもあり、虹コンからの応援歌のようでもある。センターステージに走り出し、根本をセンターに美しい14人のフォーメンションで歌い踊るその姿は、歌の歌詞にあるように「全力の先に最高がある!」と信じさせてくれる力を持っている。

武道館初日、オーラスを飾る曲は『トライアングル・ドリーマー』。この曲はライブやフェス定番の爆アゲ曲なのはもちろんのこと虹コン初期の人気曲としても知られ、2018年にダブルA面DVDシングルとして発売した際にはオリコンのDVD週間売上げランキングで1位を獲得した曲だ。
その、グループの歴史の中で大きな役割を果たしてきた代表曲でライブを締め、最後の最後まで会場を虹色に染め尽くした。



ライブ終了後には訪れた観客をバックに記念撮影を敢行。さらにはステージの隅々まで駆け回りながら会場全ての虹コン大好きマンたちと視線を合わせ、最後には全員揃って地声で“ありがとうございましたーーーっ!”と大きな声で感謝を届けた。

こうして大きな盛り上がりのまま武道館ライブ初日は無事に幕を閉じた。
本編、アンコール含めて約2時間半。間に短い映像とMCを挟みつつ駆け抜けた30曲。10曲のメドレーを含むとはいえ、かなりの曲数だ。懐かしい曲から思い出深い曲、可愛らしさ全開の王道アイドル曲から虹コンらしい夏ソング、そして少し大人っぽくセクシーな曲まで多種多彩。結成8年を目前とした虹コンの軌跡や彼女たちが持つ魅力を余すことなく魅せていこうという想いが感じられる構成だった。

思うように活動できない中でのアリーナ公演、それもいまやメジャーアイドルの証とも言える日本武道館での初ワンマンライブ、しかも2Days。発表当初は、彼女たちを応援し支え続ける虹コンだいすきマンたちからでさえ、不安やとまどいの声が聞こえていた。

しかし…現場でライブを体感し、会場の熱を感じ取ったものとして言わせてもらえるならば、武道館は彼女たちにとって決してゴールではない。あくまでもここは“通過点”だ。グループ結成当初から支えてきた根本と的場が卒業し、その形はまた変化するかもしれない。けれど、彼女たちが前を向いて歩き続ける限り、変化は進化への単なる助走にすぎない。そして彼女たちの歩みはきっと止まらないだろう。だから、大丈夫。
そんな期待と希望を感じさせるライブだった。

最後に、ライブのエンドロールで掲げられた宣言ともとれる言葉を借りて、このライブレポを締めくくろう。

「See You Again in HERE!!」



コンサートデータ


虹のコンキスタドール ワンマンLIVE
『Over the RAINBOW~なんたってアイドルなんですっ!!~ in 日本武道館』
4/16(土)、4/17(日) @日本武道館

セットリスト


〜OPENING〜
1.世界の中心で虹を叫んだサマー
2.THE★有頂天サマー!!
3.キミは無邪気な夏の女王~This Summer Girl Is an Innocent Mistress~
〜MC〜
4.ジャポニジフェス
5.パラドキシカル・コンプレックス
6.パウダースノーランデブー
7.in(door)the Summer
〜MOVIE〜

☆メドレー
女の子むてき宣言!
電撃タクティクス
↓エイリアンガール・イン・ニューヨーク↑
†ノーライフベイビー·オブ·ジ·エンド†
心臓にメロディー
ココロPRISM
天文学的ノンフィクション
真夜中のテレフォン
美味いものファンクラブ
ブランニューハッピーデイズ

〜MOVIE〜
8.戦場の聖バレンタイン
9.Luv♡Unbalance
10.chaos and creation
11.ジャスナウ!
〜MC〜
12.夢の輪郭
13.夕暮れグラデーション
14.愛をこころにサマーと数えよ
15.サマーとはキミと私なりっ!!
16.ずっとサマーで恋してる
17.BE MY SELF

アンコール
EC1.さよならタイガー
〜MC〜
EC2.響け!ファンファーレ
EC3.トライアングル・ドリーマー

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