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スイッチ向けにオン協力対応サバイバル『Don’t Starve Together』&SF ADV『OPUS 星歌の響き -Full Bloom Edition-』配信開始

Game*Spark

スイッチ向けにオン協力対応サバイバル『Don’t Starve Together』&SF ADV『OPUS 星歌の響き -Full Bloom Edition-』配信開始

任天堂は5月11日、公式放送「Indie World 2022.5.11」にてサバイバルアドベンチャー『Don't Starve Together』と、Sci-Fi アドベンチャー『OPUS 星歌の響き -Full Bloom Edition-』の配信が、ニンテンドースイッチ向けに開始されたことを発表しました。

4人協力対応サバイバル『Don't Starve Together』
本作は、2016年にPC版が正式発売された、カナダのインディーデベロッパーKlei Entertainmentが手掛けるサバイバルアドベンチャー作品。シングルプレイ専用だった『Don't Starve』に対し、新たにマルチプレイに対応したスタンドアローン拡張版として制作されました。『Don't Starve』に引き続きシングルプレイのほか、スイッチ版ではローカル2人、オンライン最大4人での協力マルチプレイが楽しめます。

舞台となるのは季節が変化し、危険な生物が住む孤島。プレイヤーは、それぞれで異なる特徴を持つ任意のキャラクターを操作し、飢え、暗闇や腐敗した食べ物で下がる正気度等に注意しながら、収集した資源で装備や装置を整え、変化する環境や未知の敵に対処し、生存を図ります。

宇宙探索SFアドベンチャー『OPUS 星歌の響き -Full Bloom Edition-』
本作は、2021年にPC版が発売された、台湾のインディーデベロッパーSIGONOが手掛けるストーリー主体のシングルプレイ・Sci Fi アドベンチャー作品。スイッチでも発売中の『OPUS 地球計画』と『OPUS 魂の架け橋』に続くシリーズ3作目です。本『-Full Bloom Edition-』では日本語音声が収録されています。

舞台となるのは宇宙探索が盛んに行われるようになった時代。プレイヤーは、流浪の貴族「リバク」のかつての視点より、戦争で捨てられた巫女「エイダ」と共に、膨大なエネルギーが眠るとされる「龍脈」を巡り、搭乗する宇宙船の改造をしたり、様々な人に出会いながら旅をすることになります。

本作に関してGame*Sparkでは、PC版発売時に実際のゲーム内容がわかるプレイレポと、開発の経緯等をお聞きした開発者へのミニインタビューを掲載しています。

スイッチ版『Don't Starve Together』は1,480円で、『OPUS 星歌の響き -Full Bloom Edition-』は通常2,680円、5月18日22時59分まで10%オフの2,412円で、いずれもマイニンテンドーストアにて配信中。

また『OPUS』シリーズ1作目『OPUS 地球計画』が10%オフの450円、2作目『OPUS 魂の架け橋』が10%オフ(期間はいずれも同上)の899円となるセールも実施中です。

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