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<まとめ>これからの「働く」を考えよう! 更年期や生理をどう考える?

女子部JAPAN

こんにちは。女子部JAPAN(・v・)編集部のたけだです。

一般的にゴールデンウィーク後にやる気がないなどの不調があらわれたら「五月病かな?」と疑うものかもしれませんが、こちらは何かにつけて「更年期かしら?」と疑うお年ごろ。

生理について、少しずつオープンに話せるようになってきた昨今、それを追うように「更年期」を取り上げるテレビ番組なども増えているように感じます。NHKの「♯みんなの更年期」特集を観た人も多いのではないでしょうか? 

仕事や暮らしに影響をもたらす更年期の症状について、「個人がガマンするもの」から「みんなで理解して助け合うもの」に変わっていくために。まずは更年期について知ることが大切です。

そこで今回は、これまで女子部JAPANが専門家への取材を通してお届けしてきた、更年期や生理についての理解を深めるための情報をピックアップしてご紹介します。

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ガマンしすぎていませんか?

女性が活躍できる社会にしようという近年の流れは喜ばしいことですが、経験をつんでまさにバリバリと働きたい40~50代の女性は、体の不調に悩まされることが多いのも事実。では、仕事をするうえでどんなことに気をつけておくと良いのでしょう?

大塚製薬で女性の健康促進プロジェクトのリーダーを務める西山和枝さんに、女性ホルモンと体調の関係性や、働くうえでの上手な付き合い方のヒントをを伺いました。

 

担当者にトツゲキ】生理や更年期、ガマン=エライになっちゃってる?  女性の健康推進プロジェクをすすめる大塚製薬の西山さんに聞いてみた。

https://www.iphonejoshibu.com/7862

 
 
“ハッピー・メノポーズ(更年期)”という考え方も
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