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名倉潤に視聴者から心配の声…「表情ヤバない?」「心ここにあらず」

まいじつ

名倉潤 (C)まいじつ 

5月3日放送の『ものまねグランプリ ガチの歌ものまねNo.1決定戦』(日本テレビ系)に、お笑いトリオ『ネプチューン』の名倉潤が出演。司会を務めたのだが、視聴者から心配の声が相次いでいるようだ。

「ものまねグランプリ」は、年に3回ほど放送されているものまねバラエティー特番。

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2009年の放送から「ネプチューン」が進行を務めている。

オープニングでは、笑顔を浮かべながら拍手をする原田泰造と堀内健に挟まれた名倉が直立不動で、「さぁ今回は歌マネだけの2時間スペシャルです」と概要を説明した。

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明るい表情の原田と堀内とは対照的に、名倉はどこか虚ろな目。終始目が笑っておらず、心ここにあらずといった様子だった。

モノマネよりも印象に残ったのは名倉?

ものまねよりも名倉が気になってしまった視聴者も多いようで、ネット上では、

《名倉死んだ魚の目してる》
《いやーー、名倉さん心が何処かにいっちゃってるような…》
《名倉さんの表情ヤバない?》
《名倉の顔が無表情で死んでます。治療に専念して下さい》
《顔つきヤバいね! 心ここにあらず》
《名倉さんの表情をみてると、ものまねよりも、体調を気にしてしまう》
《悪いことは言わない。休みなさい。使う方も使う方だぞ。退くも勇気》
《ものまねグランプリの名倉大丈夫か? また休んだほうがいいんじゃ…》

などといった心配の声が続出している。

「名倉は頚椎椎間板ヘルニアの手術をしたことがきっかけで、2019年8月にうつ病を発症。医師からの診断を受け、療養のため2カ月ほど休業して同年10月に復帰を果たしました。しかし、その後はメディア露出が激減。たまにバラエティー番組に出演すると、その度に視聴者から体調を気遣うような声が寄せられていました。復帰してから大分経ちましたが、まだ本調子ではないのでしょう」(芸能ライター)

働けなくなるほど、重度のうつ病を患っていた名倉。うつが原因と決まった訳ではないが、何にせよ体調を第一に行動して欲しいものだ。

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