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散歩かと『勘違い』した犬 ショックを受けた姿に「笑った」

grape [グレイプ]

人間の言葉を完全に理解できずとも、「散歩」という言葉を覚えている犬は多くいます。

言葉に出さずとも、飼い主の雰囲気から散歩を察知し、目をキラキラさせたり、そわそわし始めたり…。

散歩が好きすぎる犬の姿は、飼い主にとって愛おしいものです。

哀愁が半端じゃない…背中で語る犬

ラブラドール・レトリバーのふじこ(@fujicochannel)ちゃんと暮らしている、飼い主さんがTwitterに投稿した、2枚の写真をご紹介します。

ある日、飼い主さんは出かけるための準備をしていました。

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その姿を見たふじこちゃんは「散歩かな?」とワクワクしたでしょう。

しかしこの時、飼い主さんは、1人で出かけなければなりませんでした。

つまり、ふじこちゃんはお留守番。

飼い主さんの様子から、「自分は外出できない」と悟った、ふじこちゃんはというと…。

あまりにもショックだったのか、遠くを見つめ、これまでの楽しかった散歩に想いをはせているように見えます…!

哀愁漂う背中から、散歩へ行けない悲しみがこれでもかと伝わってきますね。

振り向いたふじこちゃんの表情もご覧ください。

「私は…お留守番だそうです…」

ふじこちゃんの表情からは、悲しみだけでなく、絶望までもが感じられます。

【ネットの声】

・後ろ姿がさびしすぎる…!

・かわいそうだけどかわいすぎる。帰ってきたら、散歩に連れて行ってもらおう!

・言葉が通じなくても、感情がひしひしと伝わってくるわ。

・諦めきれずに、玄関で座ってるのがたまらない。

どうしても、飼い主さんだけで外出しなければならないこともあるでしょう。

しかし、こんなにさびしそうな表情をされたら、どこにでも連れて行ってあげたくなりますね。


[文・構成/grape編集部]

出典 @fujicochannel
 
   

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