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4か月危篤…「生存率1%」から生還した若手俳優Kとは

JOOKEY

大人になってから罹患しそれを公表する芸能人は少なくありませんが、実は子供のころに病気などで生死をさまよった経験をもつ芸能人もいます。そこで今回は、「子供の頃に生死をさまよったと聞いて驚く芸人」をピックアップします。

 

■質問内容

子供の頃に生死をさまよったと聞いて驚く芸人はどれですか。1つお選びください。

■調査結果

1位:神木隆之介(生後間もないころ大病にかかり、4カ月にわたって危篤状態だった) 39.7%

2位:大谷亮平(高校2年生の時に大病を患い、3日間意識不明で生死をさまよった) 25.0%

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3位:岡田准一(病院開院時間に間に合わず母親が陣痛になり車の中で生まれた) 21.6%

4位:水野美紀(血液型不適合妊娠により出生し生死をさまよった末に生まれた) 13.8%

 

●神木隆之介

神木隆之介さんといえば、28歳の現在でも「子役出身」のイメージが強く残っていますよね。それほどまでに、子役時代から神木さんの活躍ぶりは凄まじいものでした。

子役の頃から儚い印象のあった神木さん、実は子役デビューする前は非常に体が弱く、生後間もなくして大病にかかり、4か月も危篤状態が続いたのだそう。病名について詳細は明かされていませんが、生存率1%の難病だったという説もあります。そんな病気から奇跡的に生還した神木さんに、母親が「生きている証を残したい」と思い、それが芸能活動を始めるきっかになったのだそうです。

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